チョコの季節がやってきました、オシャレなチョコが一杯!
デパートの催事は華やかで一見の価値あります。
催事のパンフでおいしそう&デザインも素敵なチョコを見ていたら、
「そういえば、チョコに似合う曲ってどんな曲?」と。
まず思いついたのは、サティ「ジュ・トゥ・ヴ」です。
エリック・サティはフランスの作曲家、確かにフランスのチョコは素敵なのが多い。
フランスのチョコといえば、ピエール・エルメ、ジャン・ポール・エヴァンです。
ベルギーのチョコといえば、ゴディバ・ヴィタメールが有名です。
ショコラティエでは、ピエール・マルコリーニ!
でも、ベルギーのピアノ曲というか音楽を知らない……。
調べてみたら、セザール・フランク、ウジューヌ・イザイという方々が。
イザイといえば、バイオリンです。バイオリニストだった方だとか。
でも、荘厳な音楽のイメージが。無伴奏が有名だから?
フランスの作曲家といえば、ドビュッシー・フォーレ・ラベル・サンサーンス。
もっといるかもですが、とりあえず思いついた人達です。
でも、なんだかクラシックばかりだと、チョコのイメージはないです。
となると、カフェでかかっている音楽がチョコのイメージ?なのかもしれません。
日本の作曲家でいうなら、湯山さん?!
個人的意見ですが、曲名と曲調が合致してる感じはしません。


