チョコレートに似合う曲とは | いつも音楽とともに

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6~17歳までピアノを習い、22年後39歳でピアノ再開。ショパンのバラード1番で、右手小指のMP関節が緩んで弾きにくい状態となりました。原因不明で治りません、関節が緩い体質が原因とのこと。
~プライバシー重視、知り合いはミクシかツイッターで~

チョコの季節がやってきました、オシャレなチョコが一杯!

デパートの催事は華やかで一見の価値あります。

催事のパンフでおいしそう&デザインも素敵なチョコを見ていたら、

「そういえば、チョコに似合う曲ってどんな曲?」と。

 

まず思いついたのは、サティ「ジュ・トゥ・ヴ」です。

エリック・サティはフランスの作曲家、確かにフランスのチョコは素敵なのが多い。

フランスのチョコといえば、ピエール・エルメ、ジャン・ポール・エヴァンです。

 

ベルギーのチョコといえば、ゴディバ・ヴィタメールが有名です。

ショコラティエでは、ピエール・マルコリーニ!

でも、ベルギーのピアノ曲というか音楽を知らない……。

調べてみたら、セザール・フランク、ウジューヌ・イザイという方々が。

イザイといえば、バイオリンです。バイオリニストだった方だとか。

でも、荘厳な音楽のイメージが。無伴奏が有名だから?

 

フランスの作曲家といえば、ドビュッシー・フォーレ・ラベル・サンサーンス。

もっといるかもですが、とりあえず思いついた人達です。

でも、なんだかクラシックばかりだと、チョコのイメージはないです。

となると、カフェでかかっている音楽がチョコのイメージ?なのかもしれません。

 

日本の作曲家でいうなら、湯山さん?! 

個人的意見ですが、曲名と曲調が合致してる感じはしません。