練習初めは、恒例のツェルニー30番一気弾き | いつも音楽とともに

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6~17歳までピアノを習い、22年後39歳でピアノ再開。ショパンのバラード1番で、右手小指のMP関節が緩んで弾きにくい状態となりました。原因不明で治りません、関節が緩い体質が原因とのこと。
~プライバシー重視、知り合いはミクシかツイッターで~

毎年恒例のツェルニー一気弾きです。

 

音楽は好きですが、ピアノ好きではないため、1日は練習休んで2日から練習開始。

練習初めはツェルニーが恒例行事となっています。

 

ネットで誰かが言っていたのを見て、マネするようになりました。

ツェルニー30番の通し弾き。

 

弾きやすいように30番、初見でも弾けますね。

難しいのだと、通し弾きできないので。

鍛錬には50番とかの方がよいかもですが。

 

一時期、鍛錬のため普段もツェルニーやっていたのですが、最近はハノンのみ。

スケールとアルペジオをやってます。
 

初弾きのツェルニーは1番から30番まで止まらず、

本当はメトロノームかけてインテンポでが理想ですが。

近年ズルして、メトロノーム無しで弾いています。

 

2019年は40分で弾けていたのに、少しずつ遅くなり昨年と同じく57分。

早くなることはないのか?!

遊び弾きも減らして、同じ曲を必死で練習するため、譜読み力も低下気味?!

 

今年も、老化・低下に抗っていきたいと思います。