あちこち不具合 | いつも音楽とともに

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6~17歳までピアノを習い、22年後39歳でピアノ再開。ショパンのバラード1番で、右手小指のMP関節が緩んで弾きにくい状態となりました。原因不明で治りません、関節が緩い体質が原因とのこと。
~プライバシー重視、知り合いはミクシかツイッターで~

会社員のため毎年健康診断ありますが、特に問題なし。

むしろ、体重が減り気味で困っているぐらいです。

 

ですが、確実に”老い”に襲われており、特に”関節系”の問題が起きがちです。

45~55歳=更年期とはいいますが、まだ真ん中なのか…と怖いです。

これ以上、不具合でたら日常生活に支障きたすのでは?と。

 

実は少し前から、右手親指の第一・第二関節が痛いです。

ピアノ再開して間もない頃、左手の親指の第二関節を痛めたことがあります。

が、当時は子供時代と同じようにストレッチしてバキっとなっただけでした。

しかし、練習をやめなかったので、完治に3か月ぐらいかかりました。

 

今は割合ピアノは弾けますが、日常生活で多少不便です。

ましてや右利きなので、温存するのも大変です。

日中はサポーターも考えましたが、コロナもあり付けたほうが不潔かも?と。

 

左手は90度に開きますが、右手は開きません。

いえ、右手は開けないようにしてます。

少し前まで、右手のストレッチをやってたぐらいなのに…、今や60度ぐらい?

写真とって線をひくと、よくわかりますね。

 

この人、いつも老化ばっかり言ってるなと思われるかもですが。

あり得ない事がおこるんです、だからこそ弾きたい曲は今のうちに弾きましょう

もちろん、自分自身に一番言い聞かせています。