セルゲイ・ラフマニノフ
ピアノ協奏曲 第2番 第1楽章
私の大好きな曲、そして再開して初めに”難易度無視して”やった曲。
久しぶりの夢は、悪夢でした……。
なぜか1個の部屋(小ホール)にグランドピアノが3台あって、3人同時に弾いていました。
(どっかのサロンで無料で弾いていい企画、夢でもセコイ・笑)。
3人同時なら下手でもわからないわって楽しく弾いてたら、
他の二人がぱたり弾かなくなって、私一人になった。
なのに、焦ってトチってオタオタして、楽譜2段ほど飛ばして弾いてた。
大事なラフマニノフなのに、夢でなら今でも弾けるのに。
(もちろん上手とは言いませんが、好きな曲なので弾いてて充実感あります)
せめて夢の中では、とちらず弾きたかった。