思ってても、言ってはいけない(書いてはいけない) | いつも音楽とともに

いつも音楽とともに

6~17歳までピアノを習い、22年後39歳でピアノ再開。ショパンのバラード1番で、右手小指のMP関節が緩んで弾きにくい状態となりました。原因不明で治りません、関節が緩い体質が原因とのこと。
~プライバシー重視、知り合いはミクシかツイッターで~

たられば”なんて言ってもしょうがない、言うべきではない。
その禁句ですが、もし2015年の8月に戻って、そのまま何もなく弾き続けられてたらって。

 

この丸4年は長いです、どんな曲をやっただろうと想像してみました。
もちろん上手には弾けないですが、それでもやりたい曲は全部やったと思います。
譜読み大好きだし、反復練習得意です(右手が悪化した原因でもある)。

 

ラフマニノフ コンチェルト2番1楽章(再学)と3楽章は、絶対絶対やる。
一人ででも、できれば2台で。
一番いいのは、2番1楽章~3楽章を編曲して1曲のピアノソロに編曲した楽譜がほしい。

 

ラフマニノフ ソナタ2-1と2-3もやりたい、実は2-1は譜読みしてみた。
チャイコン一人ででも、やってみたい。

 

ベートーベンは月光・悲愴・熱情9曲必須で、テンペスト(再学)とか他にもソナタを。

 

ショパンは、スケルツオ1番・2番・3番とバラード2番。
そして、何よりエチュード全曲やってみたい! 

 

そして、カプースチンを仕上げたい。
パートナーに逃げられたカプースチン シンフォニエッタや放置になってるエチュード。
プレリュードにも手を伸ばせられたら言うことなし。

 

※普段は、ラフマコン2-1・スケ3・バラ1・ベト・カプ等、略してます。