20190719から、平日のお昼(お弁当)は左手で食べることにしました。
脳味噌の活性化と、右手の分まで左手にカバーしてもらいたくて、左手強化。
今まで腱鞘炎になったり、人差し指の側副靭帯損傷でギプスはめても、右利きがやめられませんでした。
右手の負担が大きいから、左手でできることを増やしたいと何度も思いましたが。
小学生の頃、お遊びでですが、左手でひらがなが書けました。
今は書けません、完全に右利きです。

腱鞘炎の原因は、パソコンとバイオリンでしたが、パソコンが大きかったと思われます。
その頃も、左手でマウスを使ったりもしてみましたが、無理でした。
まだまだ勤労しなくてはなので、マウス=右手を割り当てる他ありません。
残りは、お箸と鉛筆ですが、仕事を思えば、鉛筆=右手です。
お箸=左手と言いたいですが、お箸は難易度が高すぎます。
郷ひろみさんは、54歳から訓練して左手でお箸が使えるようになったそうですが。
私は今48歳、せめてフォークでご飯が食べられるようになろうと思います。
ただ日常生活に支障をきたしすぎては意味ないので、まずはお昼ご飯から。
後、ささいな事ですが、マウスのホイールを大きく動かす時は中指で。
小指を床について支えないようにして、薬指を下につけて支えたり。
左クリック=人差し指、右クリック・ホイール=中指で、やっていくようにします。
左手強化訓練を開始した次の日に、久しぶりに気合いれて練習したら左手不具合発生。
そして一句。「更年期 不調次々 予測不可」


