4つめの病院 | いつも音楽とともに

いつも音楽とともに

6~17歳までピアノを習い、22年後39歳でピアノ再開。ショパンのバラード1番で、右手小指のMP関節が緩んで弾きにくい状態となりました。原因不明で治りません、関節が緩い体質が原因とのこと。
~プライバシー重視、知り合いはミクシかツイッターで~

初め2週間様子見して、その後1か月後だったのですが、ついに診断が下りました。
というか、”専門医のいる総合病院で検査しないとわからない”らしいです。

 

「腱鞘炎だから治るよ」と軽く言われて、ちょっとだけ嬉しかったのですが、やっぱりダメかと。
昨年7月から1年以上たち、前3軒で”手術しないと治らない””手術は薦めない”と言われてたし。
ある意味、元に戻ったのかなと。

 

記憶にないし、昔は動画をとったりしてないので、わかりませんが。
いつからこうなったのか?が、本人にもわかりません(ピアノ再開してから?)。
今の整形外科に通い始めて、少し希望見えたので、ガッツリ系の楽譜を集め始めてたのですが。
やっぱり、もう少し大人しくしておいた方がいいのかなという。

 

あんなに激しくピアノジャックの曲を弾いていた事が、本人も思い出せません。
もう一回ラフマコン・バラ1・ショパンエチュードをやり直したいです。
2回目だからって上手になるわけじゃないけど、少しでもましになるように。

 

東京に良い病院があると知りました、東京女子医科大学 音楽家外来です。

しかし、東京近郊の方以外、なかなか行けないと思います。

プロでもないのに…という言葉が重たいです。