実家で迎える朝はベッド横のカーテンを少しめくり、空模様を見るのが日課になる







朝の日光浴と読書の時間、今回は廊下にゴロンと横になって過ごす



幼い頃に『ちびくろサンボ』のお話しを読んだのを思い出す。なぜこの場所なのか分からない。お話しの中に虎が木の周りをグルグルまわっていたら美味しそうなバターになっちゃったと言う部分があって、子供ながらにまどろみのひとときを感じたのよね



あたたかい陽射しにその感覚が蘇る