お彼岸の前半は帰省し、実家の方のお墓参りをして、後半は主人の方のお参りをする予定
また新幹線に乗り、外を眺めていると季節のうつろいを感じる

帰省、翌朝
朝のルーティンの読書の日光浴
私が座るためのクッションが用意してある、さり気ない父の気遣い

九月後半と言うのに、温室状態のこの部屋は茹だる暑さ
その中でホットコーヒーを飲む
冷蔵庫のある部屋まで行って、ガラスのコップに氷を入れる自分を想像するけれど、実行に移すのは面倒くさいなんてね…
母のヘルパーさんが来る日なので、私はその90分間は散歩に出て、前回のさんぼの余白を愉しもう!