一昨日、親友Yちゃんの旦那さまが手術を受けることになり、心配性のYちゃんは家に一人っきりで居るのがツラいと言うので、手術の日に泊まりに行く



お嬢さんも一緒に暮らしているのだけれど、その日は仕事で帰るのが夜遅いとのこと



手術は無事終わり、その知らせを受けてからYちゃんと遅いランチをしてからお宅へ伺う



家には小型犬がいて、とても人懐っこく夜も私の足もとで眠ってくれて、その温かい小さな体に癒やされる



翌日、ソファーでゴロンとさせてもらっていると、私の腕まくらで眠る犬 



毛足が短い犬だから湯たんぽみたいに温かくてね…



幼い頃の息子がジグソーパズルのピースのように引っ付いてきた温かみを思い出し、腕まくらで眠る犬と共に息子が一緒にいてくれているような気がしたな