金曜日に成績が発表される予定だったのですが、学校のサイトが故障。やっとさっき(見たくないけど)成績を見ました。
結果、一個落としちゃいました😿
日本語の記事を読んで要約するというものなんですが、多分フランス語の間違いが多かったんだと思います。要約か翻訳を選べたんですが、翻訳の方が難しそうなので要約にしたんですが。
もしかしたら翻訳の方が無難だったのかもしれません。
確かにこのテストが一番落としてそうで不安でした。もう一つの文学翻訳のテストは何とかクリア。
これだけ6月に追試を受けなくてはいけません。おそらく学部と違って全科目の平均点による救済処置などはなさそうなので、追試は何としても合格せねばならずフランス語をレベルアップしなくてはいけません。
でも意外だったのは、文学理論の成績。
提出物3回とも20点満点中10か11だったのに、最終成績は20点満点中12。最後の提出物の点数がまずまずだったのでしょうか。三回の合計が、31。
なんで最後の提出物は29/40点取れたことになります。7割って私にとってはすごい点です。まあ10個の質問に全て答えるという課題でしかもそんなこと授業で教えてもらったか?みたいなのもあり、発狂寸前でかなり苦労はしたんですが。合計8ページくらいになったかな。
まあ一個落としたのは大きいけど、かろうじて一個だけで、他はそんなに悪くなくてよかった、、、。
