職場の人との葛藤は、わたしにいろんなことを教えてくれてる
そして、わたしを解放してくれてる
あの人が言うように、わたしは人に厳しく言うことが出来なかったんだぁ

それは、やっぱり嫌われたくないから。
そして傷付けたくないから。
傷付けたくないのは、傷付けるのは悪いことだって思ってたから
そしたら、その人から言われる。
「Seaglassさんは、優しいから〰(嫌み)」
言葉が心に浮かぶ。
言ってもよいと許可する
「言って何かが変わるなら言うけど、言ってもなにも変わらないよねっ」
意外にも言えない自分を擁護する言葉を、ズバッと言っていた

そうだよねっ。
いつでも言うことを選択する必要もないもんっ
言わないという選択だってありなんだ
うひゃ〰〰っっ
ヤバくない〰〰
って思考があたふたしてる

でも、いいよって言う

だって、そう思ったんだも〰〰んっ

ってすっきりしてる。
はっきり言うこともありだ。
そんで傷つけることもありだ。
あえて言わないのもありだ。
傷付けたくないこともありだ。
こうやって、ひとつひとつ自分を解放していくのかな
