気になりませんか? 《前記事追記・続編です》お返事も♪
皆さま
おはようございます!
リンです。
気にしたこと、ございます?
リン、いつも気にしてしまうのですけど・・・・・・
アクセス解析の中にある検索ワード
ということで、昨日のお話の続編です![]()
アクセス数やペタ数を見ているより、はるかに面白い(*゜▽゜ノノ゛☆
こつこつ長々と書いてきた甲斐がございますσ(^_^;)
どこかしらの記事の何かに、検索ワードが引っかかるようです。。。
皆さま、ご覧になったことございます?
だいたい上位にきているものは、常に定番。
日別に見ることができますが、ある日突然、
なに?Oo。。( ̄¬ ̄*)
というワードが出現いたします!
教えてくださったので、いいかしら?
書いちゃって。
だって、みんな、こんなに違うんだもん(☆。☆)
リンの大好きな 東山一樹 王子様
そのお優しい繊細なお人柄はブログの中にたっぷり≧(´▽`)≦
小説もお書きになっているのだけど、あれれ ヽ(゜▽、゜)ノ
最近は北新地のお話をよく聞くわぁぁ(^ε^)♪
Barでしっとりアルコールを楽しまれる王子様。
カクテルのレシピや絵も掲載してくださるので、美味しそう!!
で。
カクテルの名前
(レアなカクテルの名前)
が多いとのこと。
納得 (b^-゜)
ホッピー(って、若者に分かるのかな? けっこう私でもギリギリなんですけど。。。) を愛して、横浜・野毛や、横須賀エリアで、ちょっと飲んで、ちょっと食べて、早々にご帰宅なさいます(と思います)![]()
ひでさん (ひで王子様) ほろよいジャンルでは一桁だし、お酒・ワインジャンルでも10位台にいらっしゃる人気者でらして。。。
で。
ホッピー 作り方
正式なホッピーの作り方
って・・・・・・
カクテルのことを調べたかったり、ホッピーの正しい飲み方を知りたかったりするのでしょうね。でも、やはり思うのは、どこから検索しているのか、Googleだったり、YAHOOだったりしても、ワードによっては、ちゃんとAmebaブログの一つの記事にちゃんとHITしますから。
そして、リンの検索ワードなんですけど、すごくリアルなものから、何だろう?(=◇=;) というもので、だいたい、男女どちらのお方が検索されたかも分かってきます。
よろしければ、昨日の記事へどうぞーーー![]()
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昨日、ご披露した通りでございますが、
ちょっぴり、この場をお借りして、銀座で働く お姫様へ(*^o^*)
「質問」 をいただいておりました。
戸惑っているご様子が、なんだか目に浮かび、いろいろ考えてみました。
竹内まりやさんの有名な一曲。。。
- Quiet Life/竹内まりや
- ¥2,957
- Amazon.co.jp
こちらのCDジャケットにも、ある一つの曲名。
Quiet Life
そのままの意味の歌詞です。
形容詞でQuietだから、「静かな」とか「騒音のない」という意味ですが、名詞にしますとQuietnessとかQuietudeとなり、 まぁ! なんてステキな言葉 と思います。
「静けさ」 「静寂」 「平穏」
「落ち着き」 「安らぎ」 「安息」
竹内まりやファンのお客様が、
なぜ これを知らないんだ!!
と、言われ、覚えました。
けれども、お客様とご一緒のときには決して歌わない一曲です。
あふれ出す車や人の波
かきわけながら
この都市(まち)に生きるむずかしさを
君は ふと思う
淋しい心は ダイヤじゃ癒せないこと 知ってて
今日もまたネオンに溶けて行く
わけもなく 集う宴のあと
やりきれなくて
終電の扉にもたれてる 君はまだ若い
幸せ比べて
足りないもの探すのに
飽きたら
新しい 夜明けが訪れる
他の誰ともちがう
君らしい 生き方見つけて
愛を知る
その日はもう近い
(途中省略しております)
(著作権に触れぬように書いております)
この曲を聴いて、もし涙が出てきたら、銀座という街でのお仕事は相当苦しい。たくさんのストレスを押し殺して、お仕事しているかもしれませんね。
はい!
絶対 ウルウルします! リンでーす!(ノ◇≦。)
「今日もまたネオンに溶けていく」 に弱い。
「わけもなく」
「やりきれなくて」 のあたりもヤバイわっっ (ノ◇≦。)
お姫様
すごく奥の深い質問を、
私などへ有難うございます![]()
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お辛い、耳の痛い、ご気分を害す言葉もあるかと思います。でも、どうか、姫様のお店の環境全般が分からないので、想像するしかありませんでした。ですから、あれこれ想定して考えてみたのですが、その中のどれか一つでもヒントになるものがあれば と思っています。。。
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
ゼロヘルプで入店
アットホーム系なお店
1年間働いている
ママから「そろそろお店を移ってもいいのでは?」
という一言から分かることは、まずママさんは、ご経験の中で
もちろん売上のお店で、且つ、何軒かお店を移って、
そうして今の、アットホームな理想のお店を実現するために、
独立されたお方ではないかと思います。
また、現在はアットホーム系ということであれば、おそらく
20名様くらいまでの、大箱ではないお店ではないでしょうか?
アットホームなのは、ママさんのお人柄で、
アットホームな雰囲気を好まれるお客様が多く、決して
最初から「アットホーム」をコンセプトにされたわけではなかったかもしれません。。。
しかし、ママは、それまでのご経験では、アットホームとは程遠い高級店にも在籍されていたのではないかと想像いたします。
その上で、お客様に恵まれ、それはママさんの接客スタイルやお人柄で、今のアットホームな空気を生み出したのではないか、とも思いました。
営業はリストを作ってコツコツ行って
気に入って下さっているお客様もいらっしゃいます
お店の負担にはなっていないはず
そのような状況だから、
ママさんのお気持ちも、どう理解すればよいか!?
ゼロヘルプで銀座デビューしたのですものね!
いっしょですよ!!o(^▽^)o
最初はどれほど戸惑い、分からないことだらけかとお察しいたします。
そのとき、サポートしてくれた人は誰でしたか?
女性からも慕われてお客様もたくさん恵まれている売上のお姉様でしょうか?
それとも、マネージャー、チーフ、店長と言われるような男性スタッフさんでしたか?
ママご自身が、お客様との同伴をセッティングしてくれたり、またはママのお客様にたいし、接客をしっかりと勤め上げ、もちろん少しはママさんもご一緒しても、あとは任せるね! という感じでお席を離れることはありましたか?(少しではなく、もうお帰りぐらいまで、ずっと戻ってこないこと)
信頼できる、というよりも、
信頼するに相応しい女性がいろいろ教えてくれたとして、その女性が、同じくゼロヘルプスタートの中でも優秀なお方だったかもしれませんよね。
「営業リストを作りコツコツと」 営業されているのですね。
コツコツと、一年間続けてきたのですから、自信をお持ちになってよいと思います! 但し、営業をコツコツとしているのは皆さんいっしょで、自分で自分を褒めてあげればいいのであって、誰も褒めてはくれないはずです。それをしていて、当たり前と思われているお姫様だと思うからです。
想像ではどうにもならなかった点、
お店の広さ(客席数)
お一人様、だいたいの平均単価
ママさんは別で、あとに女性は
一日平均何人くらいいるのでしょう
黒服さんは3人くらいかな?
(この不況です。黒服さん一人であっても珍しいことではありません)
今年に入ってから、この半年、如何なる理由でもいいので
お店を辞めた女性は何人いましたか?
個人都合でも、体調不良でも、ご実家へお帰りになるのでも、
理由は何でも構いません。
また、同じゼロヘルプの新しい女性は増えましたか?
もしいても、その女性よりも姫の方がお仕事ができると思います。
そこで、はっきりは分からないはずですが、ママや、売上の女性のお客様が、この一年で急激に減ったように感じる日はありますか?
もしくは、売上担当の女性が辞めたり、新しい女性が来たり、出入りはどれくらいありましたか?
在籍している女性でも、その日によって、お休みであったりすることは増えていませんか?
ママさんはすごく意味深な、意味有り気なことをおっしゃっていますよね。姫の知っているママさんは、いつも最初からそういう感じの、さっぱり系のお方でしたでしょうか?
まず。
一年在籍は、古株ではないものの、新人でもありません。
強いて一年の四季を通して、お店がよく分かってきて、週に何回ものお方もいれば、月に一回、半年に一回、そして一年に一回、というお方にもお目にかかっている、落ち着いた時期だと思うんです。
だからこそ、気に入ってくださっているお客様もいる、と謙遜してお書きになっている姫様。
「気に入ってくださっているお客様がたくさんいる」
と言って、良いと思います。
係の女性がいても、そのお客様から予めご予約があれば、
予定外の日でも姫様に出勤してほしいとお願いされること。
または、姫様のいない日であることを知っていて、あえて、
日をずらしてお越しくださるお客様がいること。
「お店の負担にはなっていない」 この可否はママさんであり、
お店が一番よくお考えになっているはずです。
週に一回でいいと思います。
お客様からではなく、
お店、ママさんに、
ありがとう!!('-^*)/
と言われることがあるかどうか。
でも、私の思い浮かべる姫様は、お店にとって、
いてもらいたい、
そういう存在であると思います。
それなのに、どうして、ママさんが裏腹なことをおっしゃったか!?
姫様を認めているからこそ、
一つのお店に長くいることではなく、お店を移ることで
ホステスがまた成長していくことを分かっていての言葉かもしれません。
今は、ゼロヘルで、という状態の一年をお過ごしでしたが、
次にもし別のお店にいけば、ゼロヘル時代のご贔屓様が
姫様を担当女性として来てくれるかもしれません。
それは、ママさんご自身が通って来られた道でもあると思います。
2つの考え方があり、
いろいろなお店を見て、
いろいろな女性や経営者、
そしてお客様を見て「学ぶ」こと。
一つのお店に長く在籍して、
お客様も年齢を増しますし、
お客様も移り変わっていく、
それでも一つのお店の歴史を見て、
良いときも、悪いときも見て「学ぶ」こと。
実は、リンの理想は後者のタイプです。
他のお店ってどうなんだろう?
と好奇心旺盛だったのは、20代初めのことでした。
銀座ではありません。
とにかく若いので、そこに座っていれば、何か気の利いたことなど何も言わなくても、お客様のお話をひたすら聞いているだけで、チヤホヤされます。
ママさんも、お姉さんも、20代後半、25歳や26歳でも、オバサンだと思っていた頃。
ママさんは30代後半になったくらいの年齢でしたね。
どのお姉さんも優しく、ただの自然体で、お話にケラケラと笑っていれば、あちこちからお姉さん方に呼ばれ、ボトルはまだたっぷりありますのに、どちらでも、
おビール(^O^)/
と言っておりました![]()
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お客様も覚えてくださると、黙っていてもビールをお客様から黒服さんにオーダーしていました。
どこでも好きなお席に行って! とママさんからの指示がありますと、閉店の時間までを少し逆算して、あとは全部のお席のボトルの残量を見て、動いていました。
そんな時代もありました。
今の私の接客業であり、水商売の原点はそのあたりにあり、今もあまり変わっていません。ただ、自分の年齢を考えたら二十歳の女子大生のアルバイトではいられませんので、如何に若い新しい女性を生かすか!?ばかりを考えるようになりました。
それは、イコールお店の売上になるか? であり、その先には自分自身の売上になるか? と同じ意味を持っています。
ママさんとは、お時間をいただき、
お話できるような関係にありますか?
または、ヘルプでも、一番お手伝いすることの多い売上女性でも。
でもでも。
ほぼ、ママさんのお客様で占めているような気もいたします。
このお仕事が嫌いでないのならば、
まだ続けてみようと思っているのならば、
一言、ご相談を、お願いしてみるのも良いと思います。
お仕事が好きであること。
今のこのお店が好きであること。
そして、
売上ではなく、ヘルプとしてでいいので、
今も
教えていただいたこと
それから、一年間で学んだこと
時間のある限り、時間を作って、
営業をしているのだけど、
考え付くこと全部をしてみたのだけど、
それでも、まだダメなので、
特に目立つ何かがあれば、教えていただきたいです
で、良いのではないかな・・・・・・ と思います。
そのとき、
どうしたいの?
これから、どうしていきたいの?
どうなりたいの?
というニュアンスでの質問返しがあったときには、
また事情が変わってくるように思います。
試されています!
携帯からご覧になっているのであれば、最初のプロフィール等 TOP画面にメールの絵文字があります。パソコンですと、右側、小さな字のプロフィール一部の下にメールのマークがあり、「メッセージを送る」とございます。
ママさんの深意が知りたいのですものね。
よろしければまた連絡くださいね![]()
でも、ご無理のないように![]()
水商売・ホステスといいましても、銀座は「お店を移る」 ことが通例のようです。私はその風習みたいなものがあまり好きではないんです。あるお店でね、はじめまして というお姫様と初対面するとします。リンのほうがそのお店では新入りだとしま
す。
そのとき、先輩姫様に
どれくらいになるんですか?
と、聴いたとき、
私、3人ほどのお姫様に同じことを何気なく挨拶代わりに聞いてしまったんですよね。
そうしますと、
はい!
えーーっと、4軒目ですー!!
とか、
えっとー
行って3日くらいで辞めちゃったところがあるから、
そこは入れないで、ここは3軒かな~~
と教えてくれました。
姫様なら、分かるでしょ?
リンが、他のお仲間に聞こうとしたこと。
そのとき、姫様なら、
一年です
と言ってくれるよね♪
そういう違いなんです。。。
また書きますが、
今日はこのあたりで(°∀°)b
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