父さん母さん 今までごめん
膝を震わせ 親指しゃぶる
兄さん姉さん それじゃあまたね
冴えない靴の 踵潰した
見え張ったサイズで 型紙を取る
何だっていいのさ 代わりになれば
愛されたいと 口を零した
もっと丈夫な ハサミで
顔を切り取るのさ
全智全能の言葉を ほら聞かせてよ
脳みそ以外 もういらないと
why not, I don't know
近未来創造 明日の傷創 ただ揺らしてよ
縫い目の隙間を埋めておくれ
皆さんさようなら 先生お元気で
高なった胸に 涎
よだれ
が垂れる
正直者は何を見る? 正直者は馬鹿を見る!
正直者は何を見る? 正直者は馬鹿を見る!
あー、これじゃまだ足りないよ
もっと大きな ミシンで 心貫くのさ
全智全能の言葉を ほら聞かせてよ
脳みそ以外 もういらないと
why not, I don't know
近未来創造 明日の傷創 ただ揺らしてよ
縫い目の隙間を埋めておくれ
もう何も無いよ 何も無いよ 引き剥がされて
糸屑の 海へと この細胞も
そうボクいないよ ボクいないよ 投げ捨てられて
帰る場所すら何処にも 無いんだよ
存在証明。 あー、shut up ウソだらけの体
完成したいよ ズルしたいよ 今、解答を
変われないの? 飼われたいの?
何も無い? こんなのボクじゃない!
縫い目は解けて引き千切れた
煮え立ったデイズで 命火を裁つ
誰だっていいのさ 代わりになれば
これは可愛いお嬢さん
真っ白な毛がとても素敵ね
こんな月が綺麗な夜は
僕と一緒に遊びませんか
ニャン生は一度きり
楽しむが勝ちなのです
あなたを縛る首輪は
噛み千切ってあげまちょう
野良は最高 ニャンニャンニャン
魚くすねて、ハト追いかけて
昼は働く人間を
尻目に屋根の上で夢うつつ
あなたも自由に ニャンニャンニャン
素敵な仲間も紹介しましょう
さあ、その窓を開いて
飛び出すのです!
これは気ままな野良猫さん
闇の中 目だけが光ってる
随分 口が上手だけど
私はバカな女じゃないわ
ニャン生は一度きり
だからこそ飼われるのよ
ブランド首輪の価値が
あなたには分かるかしら?
私は優雅よ ニャンニャンニャン
美味しい食事にふかふかベッド
水はちょっびり苦手だけど
毎日シャワーだって浴びれるの
それに比べて ニャンニャンニャン
あなたは誰に守ってらうの?
明日 車に轢かれるかも
知れないじゃない!
そんな強気なとこも素敵です
一層 あなたを好きになりました
あら正直ね、でもそんなやり方じゃ
ココロ揺らがないわ
僕の夢は ニャンニャンニャン
いつかはこの街を飛び出して
はるか北の国に旅して
オーロラをこの目で見ることです
そこにあなたが ニャンニャンニャン
居てくれたらなんて素敵でしょう
だけどそれは叶わないらしい・・・
生き方は ニャンニャンニャン
そう簡単には変えられないの
それに私を飼っている
女の子を一人にできないわ
話の途中よ ニャンニャンニャン
あらもう行っちゃうの? ねえ ちょっと!
明日もここに来ていいのよ
待ってるから・・・
真っ白な毛がとても素敵ね
こんな月が綺麗な夜は
僕と一緒に遊びませんか
ニャン生は一度きり
楽しむが勝ちなのです
あなたを縛る首輪は
噛み千切ってあげまちょう
野良は最高 ニャンニャンニャン
魚くすねて、ハト追いかけて
昼は働く人間を
尻目に屋根の上で夢うつつ
あなたも自由に ニャンニャンニャン
素敵な仲間も紹介しましょう
さあ、その窓を開いて
飛び出すのです!
これは気ままな野良猫さん
闇の中 目だけが光ってる
随分 口が上手だけど
私はバカな女じゃないわ
ニャン生は一度きり
だからこそ飼われるのよ
ブランド首輪の価値が
あなたには分かるかしら?
私は優雅よ ニャンニャンニャン
美味しい食事にふかふかベッド
水はちょっびり苦手だけど
毎日シャワーだって浴びれるの
それに比べて ニャンニャンニャン
あなたは誰に守ってらうの?
明日 車に轢かれるかも
知れないじゃない!
そんな強気なとこも素敵です
一層 あなたを好きになりました
あら正直ね、でもそんなやり方じゃ
ココロ揺らがないわ
僕の夢は ニャンニャンニャン
いつかはこの街を飛び出して
はるか北の国に旅して
オーロラをこの目で見ることです
そこにあなたが ニャンニャンニャン
居てくれたらなんて素敵でしょう
だけどそれは叶わないらしい・・・
生き方は ニャンニャンニャン
そう簡単には変えられないの
それに私を飼っている
女の子を一人にできないわ
話の途中よ ニャンニャンニャン
あらもう行っちゃうの? ねえ ちょっと!
明日もここに来ていいのよ
待ってるから・・・
会いたい気持ちで僕を 苦しませたいんだろう?
だいたい君を把握してる
思惑を排除 最低なキスをしよう
そして僕は 白か黒か
背中合わせの悪夢
深海から 響く様な声で目が覚める
冷たい水で潤して 振り払った
駆け引きばかりの日々でも
愛し愛されて アディクション
会いたい気持ちで僕は 囚われた感覚
だいたい君を把握してる
臨界を削除 侵食は始まった
歪みだした 微妙な距離
隙を伺いだすミッション
ありきたりな言葉で踏み込む
so what? 毎回さ
雄弁な君を見てると 解ってはいても
極端なたとえ話で 手懐けられた気にもなる
限界まで近づいて だけど超えられない
そういう事で今日もまた
意味深な態度 迷いながら眠って
最終まであと5分 無くなった口数
「来週またね」なんて声
揺れるコートへと手を伸ばした
そして
会いたい気持ち で僕を 苦しませないでくれ
結局君が把握してる
掛け金は削除 最高のキスをしよう
だいたい君を把握してる
思惑を排除 最低なキスをしよう
そして僕は 白か黒か
背中合わせの悪夢
深海から 響く様な声で目が覚める
冷たい水で潤して 振り払った
駆け引きばかりの日々でも
愛し愛されて アディクション
会いたい気持ちで僕は 囚われた感覚
だいたい君を把握してる
臨界を削除 侵食は始まった
歪みだした 微妙な距離
隙を伺いだすミッション
ありきたりな言葉で踏み込む
so what? 毎回さ
雄弁な君を見てると 解ってはいても
極端なたとえ話で 手懐けられた気にもなる
限界まで近づいて だけど超えられない
そういう事で今日もまた
意味深な態度 迷いながら眠って
最終まであと5分 無くなった口数
「来週またね」なんて声
揺れるコートへと手を伸ばした
そして
会いたい気持ち で僕を 苦しませないでくれ
結局君が把握してる
掛け金は削除 最高のキスをしよう