おはようございます。
神戸では余り時間がなかったので、
異人館は風見鶏の館と萌黄の館だけを見学しました。
随分前に観たことはあるので、今回はちょっとだけ。。。

「風見鶏の館」として有名な異人館ですが、ドイツ貿易商ゴッドフリート・トーマス氏の
自邸だったので、「トーマス邸」とも呼ばれています。
内装も素敵で現在でも通用しそうです。
明治36年(1903)でこの暮らしぶり、お金持ちだったんですね。
この天井、何に見えますか?正解は「傘」です。

遊び心もあって楽しい家です。
こちらは「萌黄の館」
こちらはアメリカ総領事ハンター・シャープ氏の邸宅です。
明治36年(1903)に建てられました。子供部屋も可愛いですね。

「スタバ」もさすが神戸っぽいですね。
今日も読んでくださってありがとうございました。
※ ヨーコちゃんが早く帰ってきますように。
皆様引き続きのご協力をお願い致します。






