おはようございます。
昨日は国立劇場に「人形浄瑠璃文楽」を観に行ってきました。
とっても暑かったです。

もうそろそろ涼しくなってくれてもいいのに。。。
演目は、
「傾城阿波の鳴門」と
「冥途の飛脚」でした。
初めての観劇だったので、物珍しさで目が

感情表現が繊細で、まるで人形が生きているようでした。
歌舞伎のような派手さはないけれど、不思議な世界感がありました。
350年も続いている伝統芸能、伝承していくことが大切かなと。
文楽は3回観ると
はまるそうです。
1回ではその良さはまだまだ理解できるはずがありません。

皆様、良い週末をお過ごしくださいね。