移植周期リベンジは自然周期
リプロ東京では初移植
通算7回目の移植

移植日、リプロ東京に向かう電車で
子供がギャン泣き
パパ大きらい~と
お父さんはアタフタ
よく見ると、お母さんもいるのに
スマホいじってて、なだめようともしない
何て非常識な
汐留ではアンパンマンのイベント

汐留シティセンター前の通路?

ベビーカーいっぱい

子供いっぱい

アンパンマンのコスプレも

ナイーブな移植前に
ちょっと不快な思いをしながら、
D23 12:30指定で20分前に来院
ちょっとワケありの私
は
まずはT先生の診察
その後、採血はKさん
なが~いこと待ってから
培養士の説明はTさん
今の胚盤胞の状態について
融解後、良い状態とのこと
その後、リカバリールーム
上はそのままで、
採卵の時と同じ術着に着替えて、
持参した重ね履きソックスを履く
トイレに行ったら、
あっという間にオペ室へ
移植担当はS先生
内膜 13mm
D20が11mmだったから増えてる
過去最高なんですけど
SEET法の時と同様、移植ルートを確認
胚盤胞 6日目6AA
モニター見ながら移植
状態も良いし、良い場所に置けましたと
採卵もS先生で、その時は起き上がるのを
サポートしてくれたけど、
移植の時はNOサポート
だから、腹筋使って自力で起きる

腹圧使いたくないのに
あとで、みなさんのブログ見て気付いたけど、
移植前に私には採血結果が
伝えられてなかった
処置室で結果は貰えました
採血結果E2 163.8
P 29.71
リプロは安静時間ないけど、
後屈だから10分位うつ伏せになりました

処置室で薬の受渡
リプロ大阪で貰ったヘパリンの余りと
バイアスピリンの数を伝えたら、
再度、呼び出しとなりました
移植日に伝えればいいかと思ったけど、
移植日決定の診察の時、
先生に手持ちの薬のこと、
伝えた方が良かったみたい
ヘパリンは判定日まで22本必要な所、
16本持ってるため、
6本だけ出して貰いました。
バイアスピリンは手持ち分で足りました
移植日はヘパリンやらで大荷物と
ブログで見かけたので、
エコバッグを持っていったけど、
私は少なかったから不要だった

プロゲストンデポーの筋肉注射を
BT7で自己注射なんですが、
あの~、私、コレ、
自己注射やったことないですと伝えました

リプロはホルモン補充の方が多く、
SEET法や移植日に実際に打ちながら、
レクチャー受けられるけど、
私は自然周期でホルモン値も
問題なかったから、
注射を打つことがなかったのです
口頭で説明のみ
お尻の打つ位置を確認
油性の薬液で注射器押すのに力がいるし、
お尻で打ちにくいから、
旦那さんに押して貰うのが良いかもと
言われました
早朝ならいるから、
そこで手伝って貰うしかない
ヘパリン 12時間に1回
プロゲストンデポー BT7 時間はいつでも
前周期にチラっと言われただけだけど、
メトホルミンは一旦、服用中止
喘息の薬は主治医に相談し、
服薬は中止、吸入はシムビコートのみ
陽性判定後、受診することになりました。
判定日はBT11
自然周期だし、
着床の窓対策で移植日遅らせてるし、
ダメなら判定日前に
リセットしちゃうと思います
とりあえず、
ニュートラルに過ごそう

ご褒美のケーキで
まずは幸せホルモンを
写真はイマイチだけど、
この白いガーゼのフワフワで
美味しいんです
自費/内訳
時間外対応加算 32円
E2 2,592円
P 2,160円
移植 64,800円
土日祝加算 21,600円
融解費用 32,400円
プロゲストンデポ 540円
自己注射持ち帰り 216円
ヘパリン 6本 3,240円
ヘパリン持ち帰りセット 6回分 2,376円


