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心配でパパに子育てを任せられない…

 

 

 

「パパに任せたいのに、見ていられない…」
「結局、自分がやったほうが安心で早い」

 

 

 

分かってるんですよね。
パパにもっと関わってほしい。
自分も少しラクになりたい。

 

 

 

でも…
任せるって思っていたより

ハードルが高い。

 

 

 

毎日子どものことを真剣に考えて

関わっているあなただから

その真剣さがそのまま心配に

つながってしまうんだよねあせる

 

 

 

パパを「動かそう」としなくて大丈夫。

大事なのは
育児チームメンバーを育てる

という視点なんだよ!

 

 

 


今日は、視点を変えて

ママが全部背負ってる感じが

すっと軽くなっていく方法をお伝えするね!

 

 

実は心理学では

 

 

🔸パパのやり方が自分の基準と違う
🔸これで子どもに悪影響はないかな?
🔸努力して積み上げてきたものが崩れる気がする

 

 

こうした感覚から
無意識にパパの行動を

コントロールしようと

してしまうの。

 

 

 

私は

✓動画は30分まで!

✓寝る前は動画はみせない

 

 

 

って毎日気を張って守っているのに。

 

 

 

パパに任せてみたら

すぐスマホを渡して動画をつけっぱなし。

 

 

 

時間を決めているのに

パパは動画を見せっぱなし…!

 

 

 

気づいたら30分どころか

2時間以上…。

 

 

 

「これくらい言わなくても分かるよね?」が

伝わらない…

 

 

 

なんてことが積み重なると
 

 

 

パパに任せるのが

どんどん怖くなるんです。

 

 

 

きっとあなたは大切なお子さんに対して

自分のやり方で同じようなレベルで

パパに子育てしてほしい!って

思っているんだよね。

 

 

 

だから

ママは育児チームのリーダーとなって

やってほしいことを明確にすることが

大切なんだよニコニコ

 

 

 

私自身パパに任せられなくて

自分で抱え込んで

苦しくなっていたんですね。

 

 

 

そんな私がパパを頼れるようになったのは
スモールステップからでした。

 

 

 

たとえばお出かけの準備。

 

・エプロン
・スプーン
・食材用ハサミ
・着替え
・水筒

 

 

 

これらをリスト化して

お願いするところからスタート。

 

 

 

最初は「これくらい、説明しなくてもできてよ…!」と

思っていたけれど

育児に慣れていないパパにとっては

けっこうレベルが高いタスク!

 

 

 

リスト化してお願いしてみたら

意外とできる✨

 

 

 

じゃあ次は

クローバー習い事の持ち物

クローバーお月謝の支払い

クローバー休みの日には少しでもいいから

外に連れて行って遊ぶ

 

 

 

こういう私がやってほしい育児を明確化して

任せていくことを繰り返していくと…

 

 

 

今では私がいなくても

夫の実家で娘と

お泊りができるまでになりました!

 

 

実はこれ、仕事と同じ!

育児チームがプロジェクトを遂行するには

目標と行動目標を明確にして

共有すること。

 

 

 

そうすると…

 


 

パパ側は
・何をすればいいか?が明確になる
・やればできるという自信が生まれる

 

 

あなた側は
・「失敗しにくいタスク」からお願いできる
・「任せても大丈夫だった」という成功体験が増える
・パパへの信頼の貯金が貯まる

 

 

 

「思い切ってお願いする」という小さな行動が
パパの意外にできる姿を見せてくれます。

 

 

 

その瞬間
パパ=頼りないという古いデータが
パパ=任せられるパートナーラブラブ
へと書き換わっていくんです!

 

 

パパに任せられないのは
あなたが真面目で、努力家で
子どものことを大切に思っている証拠。

 

 

 

でも、一人で背負わなくていいよ

 

 

 

育児はチームでやったほうが
あなたの心も、子どもの世界も豊かになる。

 

 

 

子どもにとって

パパとの『不完全な時間』も

一つの社会経験なんだよー。

 

 

 

パパが提供する多少のズレや適当さは

子どもの適応力を育てることにも

つながります。

 

 

 

今日から

パパにやってほしいことを

具体的に1つリスト化することから

始めてみて✨

 

 

 

こうして

スモールステップを積み重ねると
あなたもパパもどんどん

育児チームとして成長していきます。

 

 

 

気づけば…
「任せる不安」より「一緒に育てる安心」が増えている
あなたの心に余裕ができて

子どもとの時間がもっと楽しくなる!
パパも自信満々で関われるようになる

 

 

 

そんな嬉しい未来が手に入るよ!

一緒にがんばろうね!

 

 

 

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子どもが癇癪を起こしたとき
「落ち着かせなきゃ!」と思って
抱きしめたら……

 

 

 

余計にギャー!!!

 

 


「安心させようとしただけなのに…」

「抱きしめるのが正解でしょ…?」

 

 

 

実は
タイミングやお子さんの脳の状態によって

「触ること」や「抱きしめること」は

逆効果になる場合があるんです。



 

 

ママが間違っているわけじゃなくて

脳の状態の話なんです。

 

 

人の脳には大きく分けて

 

感情を司る
理性を司る

 

があります。

 

 

 

癇癪を起こしているとき
お子さんの脳では
感情のが火事の真っ最中

 

 

 

この状態では
話しかける、触れる、なだめる

どれも脳には
「攻撃」「邪魔」として届いてしまうの!

 

 

 

さらに3歳は

自分でやりたい、でも甘えたい

この2つの間で
心が激しく揺れ動く時期。

 

 

 

癇癪の最中に抱きしめられると

「今は自分で感情を出したいのに!」
「自分の領域を侵された!」

と感じて
 

 

 

さらに抵抗が強くなる

ことがあるんです。

 

 

 

 

「触らないで!」の裏には

今は感情でいっぱいいっぱいで
他の刺激を受け取る余裕がない

というSOSサインなんだよね。

 

 

うちの3歳の娘が
おままごとをしているとき。

 

 

 

私がちょっとお人形を動かすと

大癇癪を起したんですね。

 

 

 

「ちがうーーーー!!」
 

 

 

「ちょっと手伝っただけなのに…」

ってこっちはモヤモヤ。

 

 

 

良かれと思って動かした人形や
娘にとっては
私の世界を壊された!

という大事件だったんですね。

 

 

 

そこで私は

「あー!ごめん!ママが悪かった!」

と謝りましたが全く癇癪は収まらず…

 

 

 

娘の1メートル隣で

ただ見守ることに徹しました。

 

 

 

10分くらいたつと

泣き声が小さくなってきたので

「ママが人形を動かしたのが嫌だったんだね」

と声をかけると

 

 

 

「うん…」とうなづいて

自分で落ち着くことができました。

 

 

 

こんなふうに

無理に抱きしめなくて大丈夫です。

まずは、ここを意識してみて!

 

 

 

1メートル離れて静かに見守る

 

 

 

ママが完全に視界に入らなくなると

不安で癇癪がひどくなる場合があるので

視界には入るけど、触れない距離をとる

 

 

 

癇癪のピークのときは
鎮火するのを待つことが最優先だよ~おねがい

 

 

触らずに見守ることは
お子さんの脳が自力で落ち着く力を
信じて待つ関わり

 

 

 

お子さんは今
感情を扱う練習の真っ最中

 

 

 

だから

ママが無理に鎮めなくても大丈夫だよ

 

 

 

次に癇癪が起きたら

一歩下がって見守ってみて音譜

 

 

 

そうすると

お子さんが自分で自分の心を

コントロールできる力がついていくよ!

 

 

 

一緒にがんばろうね!

 

 

 

 

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保育園や習い事に預けるのは

親として手を抜いているんじゃないか…

 

 

 

そんなふうに罪悪感を

感じたことありませんか?

 

 

 

実はね

私も最初は「手を抜いているのかな…?」と

胸がざわっとしたタイプでした。

 


 

でもね…

プロに預ける=育児放棄では

ありません。
 

 

 

むしろ、子どもの世界を

広げるための「賢い選択」なんだよね。

 

 

発達心理学や教育学の視点から見ると
親以外の大人と関わる経験は

子どもの発達にとって重要な経験になります。

 

 

 

先生やコーチのように
ママでもお友達でもない存在

 

 

 

これが子どもの成長に

めちゃくちゃ良い刺激になるんだよ気づき

 

 

 

ママの前では甘えちゃう子も

先生の前では頑張る自分を見せられる。

 

 

 

外の世界で「できた!」と認められると

家庭では得にくい自信につながる。
 

 

 

色んな大人・ルールに触れることで

生きる力の土台が育つ。

 

 

 

先生やコーチの関係は

子どもの世界をグッと

広げてくれるんですね。
 

 

そして完璧主義のママほど

全部自分で抱えようとしてしまいがちあせる

 

 

 

習い事の時間は

ママのリフレッシュの

時間にもなるんだよね。

 

 


一息つけるからこそ

帰ってきたお子さんに
優しくてあったかい

ママでいられる。

 

 

 

しかも科学的には
ママのストレスが下がる方が
子どもの脳の発達にはプラスの影響

があることがわかっています。

 

 

 

ママが笑ってること。
子どもの成長にはこれが何より

大きな力になるんですよラブラブ

 

 

うちの場合・・・

ショッピングセンターの

習い事に娘を預けてみたら

思いがけない時間が生まれたんです。

 

 


いつもならバタバタ買い物して

時計とにらめっこして…。
 

 

 

でもその日は、習い事の40分。

ゆっくり売り場を回れたんです。

ちょっと立ち止まって、娘の服を手に取りながら
「あ、これ似合いそうだな」なんて考えたり
 

 

 

カフェでコーヒーを一杯飲むだけで
体の力がふっと抜けるのを感じました。

 

 

 

「たった40分なのに、

こんなに気持ちが整うんだ…」
 

 

 

それが素直な感想でした。




そしてお迎えのとき
娘がパーッと笑顔で

「たのしかったよ!またやりたい!」
って駆け寄ってきたんです。

 

 

 

その瞬間、胸の奥のざわざわが
スーッと小さくなっていったの。

 

 

 

さらに、先生から
「今日はこんなことができましたよ」
「娘ちゃん、こんなところが伸びていますよ」
と丁寧にフィードバックをもらえて
 

 

 

思わず
そんな一面があったんだ!
と嬉しくなることも。

 

 

 

家の中だけでは気づけなかった娘の成長を
外の世界で見せてもらえて
想像以上に心が満たされる時間に

なったんだよねー。

 

 

だからね!

子どもをプロに預けることは

育児や教育を放棄することではないよ~!

 

 

 

お子さんのために

最高の「環境」を整え

特定の分野のプロを

あなたの「育児チーム」に入れる

という主体的な選択なんだよね指差し

 

 

 

今の時代
親がすべてを教えるのは不可能。
プロを子育てチームに招き入れることで

 

 


・違う視点でお子さんを見てもらえる
・隠れた才能に気づいてもらえる
・得意を伸ばすチャンスが増える

 

 

 

家庭だけでは見つからないお子さんの宝物が
外の世界ではスッと見つかったりするんです✨

 

 

だからね、罪悪感は手放して大丈夫。

 

 

 

あなたは子育てを放棄しているんじゃなくて
お子さんの未来を見据えて

環境を整えているママ

 

 

 

そしてその選択は

ちゃんとあなたの深ーい愛情が

根底にあるんだよラブラブ

 

 

 

 

「預ける=悪いこと」ではなく
「この子の世界がまた一つ広がる日だな」
と心の中で言い換えてみてね音譜

 

 

 

プロの力を賢く借りながら

ママが笑顔でいると

お子さんの才能をどんどん

伸ばしていこう~音譜

 

 

 

一緒にがんばろうね!

 

 

 

 

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5日目/子育ては丸腰で挑まない!

 

 

 

 

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「これ食べていい?」 

「ゲームしていい?」

「テレビ見ていい?」

 

 

 

自分で考えて動いてほしいのに…

何でもママに確認してくる…

 

 

 

「もしかして、私が厳しくしすぎたせい?」

「このままだと、指示待ち人間になっちゃうかも…」

 

 

 

真面目に子育てに向き合い

「自律心を育てなきゃ」と

頑張っているママほど

そんな不安を抱えてしまうよね…

 

 

 

でも、大丈夫。安心して!

お子さんが禁止されていないことまで

確認してくるのは

「甘え」や「育て方のミス」じゃないよ

 

 

 

背景には

脳の発達段階や心理的な安全確認という

とても深い理由があるんです。

 

 

 

実はお子さんの「いい?」は

ママが大好きで

ママを最高の信頼相手だと

思っているサインなんだよ

 

 

子どもは、信頼する大人の反応を見て
自分の行動を決めています。

 

 

 

4〜6歳ごろは特に
「ママにとっての正解を選びたい」
「ママをがっかりさせたくない」

という気持ちが強くなる時期。

 

 

 

自分でやりたいけど、自信はない
この狭間で揺れてるんですよね。

 

 

さらに

判断の脳である前頭前野はまだ発展途中。

 

 

 

だから

自分で決めて進むより
ママに聞いて

「いいよ」と言ってもらうほうが安心ニコニコ

という脳のクセが働きやすいんです。

 

 

 

しかも「いいよ」がもらえると
幸福ホルモンまで出るので
認めてもらえることが

心地よいルーティンにもなりがち。

 

 

 

これは育て方のせいじゃなくて
発達段階として自然なプロセスなんです。

 

 

こんな日常、ありませんか?

 

 

にっこり「YouTube見ていい?」
ニコニコ「いいよ!」
 

 

 

…なのにまた別の日も毎回聞いてくる。

 

 

 

これ、
判断の丸投げではなくて

 

 

 

ママというフィルターを通して

世界のルールを学んでいる最中
なんです。

 

 

 

これを知っているだけでも
心がふっと軽くなりませんか?

 

image

 

もし、少しずつ「自分で決める力」を

伸ばしてあげたいなと思ったら

こんな風に声をかけてみて気づき

 

 

 

にっこり:「YouTube見ていい?」

 ニコニコ:「うん、いいよ! 〇〇ちゃんは何の番組が見たい気分?

 

 

ポイントは
先に「許可」を出して

安心させてから
「選択」を返していくこと。

 

 

 

たったこれだけで
判断する脳の部分が刺激されて

少しずつ「自分で決める力」を

育てていきます。音譜

 

 

 

なんでも聞いてくる子は
自立できない子じゃありません。

 

 

 

信頼してるから確認する。
安心したいから聞いてくる。

 

 

 

そして、そのプロセスこそが
自分で決める力の土台になるんです。

 

 

 

「自立させなきゃ!」と頑張らなくても大丈夫。

 

 

 

まずは今日

お子さんに「いい?」と聞かれたら

「ママはいいと思うよ。〇〇ちゃんはどうしたい?」
と一度ボールを返してみて気づき

 

 

 

こうして日常の小さな選択を

積み重ねていくと
「自分で決められた!」の成功体験が増えて
子どもはどんどん自信をつけていくよ~✨

 

 

 

子どもの発達の仕組みを知れば

今のままで、もっとラクに、もっと楽しく

子育てができるようになります。

 

 

 

 

「私の子育て、これで大丈夫かな?」

 そんな不安を卒業して

お子さんの才能を一緒に伸ばしていこうね~音譜

 

 

 

 

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子どもと遊ぶのが苦痛な私って

ダメなママ…?

 

 

 

「ねぇママ、あそぼ〜」
そう言われた瞬間
胸の奥が ズーン… と重くなる。

 

 

 

お母さんは子どもと楽しく遊ぶものでしょ?
こんなこと思うなんて

私って子どもへの愛情が足りないのかな…

 

 

 

そんなふうに
不安になることない?

 

 

 

でもね。
子どもと遊ぶのが苦手なのは
愛情不足でも、冷たいわけでもなく

実は脳の反応なんだよ✨

 

 

 

子どもとの遊びに対して

「視点」を変えると

グッとラクになるんです。

 

image

 

大人の脳って効率・成果・ゴール
を重視するようにできています。

 

 

でも子どもの遊びって…

・終わりがない
・同じことの繰り返し
・何も生産されない

ですよね💦

 

完璧主義で責任感が強いママほど
脳が無意識に

 



生産性のない時間=ストレス

 

 

と判断してしまい
楽しいと感じるホルモン(ドーパミン)が
出にくくなるんです。

 

 

しかも遊びの時間は
予測不能の連続…

 

 


大人は普段
「先を読む」「危険を避ける」
ことに脳を使っています。

 

 

だから
自分のペースを乱される遊びに対して脳が



「警戒!」
「これ以上疲れたくない!」


 

 

と判断すると
めんどくさい…早く終わらせたい
という気持ちが自然に出てくるんです。

 

 

これは
怠けでも冷たさでもなく

自己防衛反応なんだよね…にっこり

 

 

子どもに付き合わなきゃ…
と思うと苦しくなります。

 

 

 

視点をこう変えてみてニコニコ

 

 

遊び = 子どもの才能を観察する時間

 

 

例えば…

一緒に「工作しよう!」って

誘われたとき

 

 

 

「今、集中力が伸びてるな」
「この指の使い方、微細運動が育ってきたな」
「想像力が広がってるな」

 

 

 

こんなふうに
観察者の視点 に立つだけで

感情的な苦痛が
「知的な興味」に変わります。

 

 

もう、疲れて無理…魂が抜ける

 

 

 

こんな時は子どもの遊びの

実況中継でOK!

 

 

 

一緒に床に座って
遊びをしなくても大丈夫音譜

 

 

 

「チョキン!って切れたね」

「どんどん切れてるね!」

「切った紙が、ヒラヒラ〜って落ちたよ」

 

 

これだけで
子どもは「わかってもらえた」と感じます。

 

 

 

ママは動かなくていいので
脳も体もラクになるよ~音譜

 

 

楽しく遊べなくても大丈夫!

大切なのは楽しさより

ママの存在を感じてもらうこと

 

 

 

それだけで
子どもの心はちゃんと育っていますラブラブ

 

 

 

今日から1日5分だけ
子どもとの遊び時間を

お子さんの才能を観察する時間にしてみて音譜

 

 

 

そうすると

あなたのストレスを減らしつつ

子どもの自己肯定感は

爆上げすることができるよ~音譜

 

 

 

一緒に頑張ろうね!

 

 

 

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