ムラクモインコの全力サジェスト

ムラクモインコの全力サジェスト

はじめて鳥と暮らし始めた時、本当は犬猫を迎えたいと思ってました。
でも、賃貸のため断念。ネットで懐いて飼育しやすいとされていた文鳥をお迎えしました。
以降、魅了されてしまった憐れなおばさんの備忘録。

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今日はめいたちの置く場所を変更しました。


しわすたちも、めいの存在に慣れたようなので置き方を一列へ変更。
これでかなり世話が楽になりました。
一ヶ所で全員を見渡せるってとっても大切です。
特にしわすが拗ねるので、いち早く相手ができるように中央に配置しました。
はづきとめいのケージに取り付けたヒーターでしわすのケージも暖める意図もあります。
室温は20度を今年は目安にしています。
しわすだけの時は、15度を下回らないように調整してたので、今年はぽかぽかです。
来年はまた15度で管理をするつもりですが、その次の年からは、しわすの体調と年齢を考えて20度~25度くらいで管理することになると思います。
そのときは、しわすのとはづき、めいとのケージはそれぞれ離して別々の温度設定で管理したいと考えてもいます。


トレーニング中にご飯タイムに移行したムラクモインコのめい。
撫でるともふもふで本当に癒し。
絶対に手には乗らないという気持ちを全面に押し出す生きる石像。


白文鳥のしわす。
めちゃめちゃ可愛くて吐くかと思った。
こちらも晩御飯タイムの姿です。
放鳥もお掃除も終わってのんびりご飯を食べているときの一枚。
カメラ目線が可愛くて、同じ写真を連続で撮影し続けました。



シルバー文鳥のはづき。
同じ構図になるように何度か取り直ししました。
こちらは放鳥の順番待ちをしている間にご飯タイムになっていたため、放鳥時間が少し押したはづきのキョトンとした顔です。
心なしかシルバー文鳥感が日に日に増していくのがわかります。
はづきは正面から見ても美人さんです。


はじめて我が家にきた時のはづき。


決めてはお目目がくりくりで美人さんだったから。
今も変わらず美人さんです。
来てすぐにトリコモナスが発症してしまいましたが、今ではすっかりよくなりました。
部屋が恐ろしく汚くて申し訳ないです。



こちらはお迎え初日のしわす。
決めては、店員さんがケージから出してくれようとしたときに飛び出して私の手にとまったから。
そして雛パッキンついてますが一人餌になったばかりだったという点です。
一年くらい背中が灰色だったので、白文鳥ではなかったのではないかと思っていたこともいい思い出です。
はづきも来年の夏頃には綺麗なシルバーに変わるかと思うと本当に楽しみですね。