昨日、札幌で雪色の会があり、行ってきました。
雪色の会とは、
私が大大好きな、エッセイスト、詩人の銀色夏生さんが主催する会です。
この度は、第一回目ということで、
人数も70名くらいのファンがホテルのカフェを貸切り、行われました。
私の銀色さんに対するイメージは、
あまり講演会のように一方的に話をするタイプではないと思っていて、
トークショーが始まるまでは、不安でしたが、
スタートすると、
そんな気持ちは吹っ飛んで、
一対一で話をしているような、本のイメージと同じ雰囲気で
本当に感動しました。
ウェブで、あらかじめ質問などの受付していて、その質問に答える形式で
会は進んでいき、そのまま終わっても、満足だったのに、
後半は、3人ずつ個別にテーブルをセッティングして直接会話する事に!!
周りの人達とドキドキしながら順番を待ち、
とうとうご本人が目の前!!
ポストカードにサインと、握手までしてくれて
感激!!!

私の手は緊張のせいで汗ばんで冷たくなっていたけれど、
銀色さんの手が暖かくって、心がふわっとして
やっと落ち着いてきました。
周りの人も同じ気持ちで、中には泣き出す人もいて、
ちょっとミーハーのノリでしたが、
隣の席の方は、函館から一家総出で札幌に来てたり、
他の人も子供を旦那さんに預け参加したり、
皆初対面とは思えない程、会話が弾んで不思議な感覚でした。
銀色さんの本をみんな読んでいるので、
話が通じる通じる!!
面白い感覚でした。
最後は全員で記念撮影。
同窓会みたいね~と銀色さんも写真が嫌いなのに快くご一緒してくれました。
本当に夢のようなひととき。
手の暖かさを思い出して、しばらくは銀色ワールドに浸ります。
雪色の会とは、
私が大大好きな、エッセイスト、詩人の銀色夏生さんが主催する会です。
この度は、第一回目ということで、
人数も70名くらいのファンがホテルのカフェを貸切り、行われました。
私の銀色さんに対するイメージは、
あまり講演会のように一方的に話をするタイプではないと思っていて、
トークショーが始まるまでは、不安でしたが、
スタートすると、
そんな気持ちは吹っ飛んで、
一対一で話をしているような、本のイメージと同じ雰囲気で
本当に感動しました。
ウェブで、あらかじめ質問などの受付していて、その質問に答える形式で
会は進んでいき、そのまま終わっても、満足だったのに、
後半は、3人ずつ個別にテーブルをセッティングして直接会話する事に!!
周りの人達とドキドキしながら順番を待ち、
とうとうご本人が目の前!!
ポストカードにサインと、握手までしてくれて
感激!!!

私の手は緊張のせいで汗ばんで冷たくなっていたけれど、
銀色さんの手が暖かくって、心がふわっとして
やっと落ち着いてきました。
周りの人も同じ気持ちで、中には泣き出す人もいて、
ちょっとミーハーのノリでしたが、
隣の席の方は、函館から一家総出で札幌に来てたり、
他の人も子供を旦那さんに預け参加したり、
皆初対面とは思えない程、会話が弾んで不思議な感覚でした。
銀色さんの本をみんな読んでいるので、
話が通じる通じる!!
面白い感覚でした。
最後は全員で記念撮影。
同窓会みたいね~と銀色さんも写真が嫌いなのに快くご一緒してくれました。
本当に夢のようなひととき。
手の暖かさを思い出して、しばらくは銀色ワールドに浸ります。