本日、滝川市美術自然史館の森のアートステージを観てきました。
今日はそのオープニングで、
墨絵師の杉吉さんと舞踏家の東海林さんのコラボパフォーマンス。
全くどんな感じなのか想像つかないまま、始まると、
音のない静かな空間に、薄い布に描かれた木々の絵の間を、ゆっくりと移動しながら
東海林さんが現われた。そして、その間ほんの数秒で、墨絵を杉吉さんがスラスラと
描いていく。自由で不思議な感じ。
東海林さんの踊りは、コンテンポラリーの部類に入るみたい。創作パフォーマンス。
途中激しくなったり、くねくねになったり、観客の間を通り抜けたり、全く予測不可能な世界。
その姿を追いながら、杉吉さんの筆が舞う。
初めてな感覚。
2人のパフォーマンスは、約1時間で二人とも汗いっぱいだった。
色々な木や森の表情をみたような感覚だった、あっという間だった。が・・・。
一緒に観に行った旦那は、笑いをこらえるのに必死で、全然理解できない世界だったって。
芸術って難しいよね・・・・。
こちらのイベントは、来年一月末まで、これからまだ6つのパフォーマンスが予定されています。
興味のある方、芸術に触れてみたい方、自分はそれを理解できるのか試してみたい方、
是非、行ってみて下さーい☆


今日はそのオープニングで、
墨絵師の杉吉さんと舞踏家の東海林さんのコラボパフォーマンス。
全くどんな感じなのか想像つかないまま、始まると、
音のない静かな空間に、薄い布に描かれた木々の絵の間を、ゆっくりと移動しながら
東海林さんが現われた。そして、その間ほんの数秒で、墨絵を杉吉さんがスラスラと
描いていく。自由で不思議な感じ。
東海林さんの踊りは、コンテンポラリーの部類に入るみたい。創作パフォーマンス。
途中激しくなったり、くねくねになったり、観客の間を通り抜けたり、全く予測不可能な世界。
その姿を追いながら、杉吉さんの筆が舞う。
初めてな感覚。
2人のパフォーマンスは、約1時間で二人とも汗いっぱいだった。
色々な木や森の表情をみたような感覚だった、あっという間だった。が・・・。
一緒に観に行った旦那は、笑いをこらえるのに必死で、全然理解できない世界だったって。
芸術って難しいよね・・・・。
こちらのイベントは、来年一月末まで、これからまだ6つのパフォーマンスが予定されています。
興味のある方、芸術に触れてみたい方、自分はそれを理解できるのか試してみたい方、
是非、行ってみて下さーい☆


