最近、勝間和代さんのブログで知りました。この言葉。
でも、読んでも写真を見ても全然想像がつかず、すぐにPCで調べました。
そして、やっと図書館から本を借り読みました。

「 ダイアログ・イン・ザ・ダーク」
 講談社文庫   
 茂木 健一郎


1989年に、ドイツで生まれて、今世界30カ国にあり、日本では東京に体験施設があるそうです。
そこでは何があるか?

真っ暗な部屋に、グループを組んで視力障害の方がリーダーになり、導いて部屋の中を
進んでいくというアトラクションです。
体験した後は、人により違いますが、ほとんどの人が感動するそうです。
暗闇の中では、どんな人もだだの人。
無力な人間。
そこで生まれる何かがある・・・そうです。
未知の世界。


好奇心をそそります。
いつか、体験してみたいです。