ブンドド!ガンプラ!!

ブンドド!ガンプラ!!

塗装とかディテールアップとかの上手いテクは無いけれど、ともかくブンドドの為の加工に割り切ってガンプラを製作していく記録

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引越し理由「スマホから記事編集できないとかアメブロって頭⚪︎いてんのか?」


「GUNSTA へ引っ越します」

この一言を既存記事に追加したいだけなのに「スマホから過去記事編集」する方法がわからない不親切なUIにゴリゴリ


引越し先↓

https://gumpla.jp/author/a24


旧HGバスターをミキシングすると必ず気になる武装サイズ

昔のキットだから小さくて迫力が足りない

イージスと同じくMGのスタイルバランスにしたい

 

ジャンクパーツを漁ってRGバスターガンダム (仮)のメイン武装を

MGバランスで大型化

 

ジャンクパーツを使ってそれぞれの砲身を約1cm程度延長

 

HGバスター用のまま使っているアーム長も限界

これ以上砲身を延長するとグリップにも手が届かなくなるし肝心の連結ができなくなる

 

 

before

↓ after

 

手抜きでガンダムマーカーを使ってみたがどうやっても筋が残って使い方が難しい

 

しかしジャンクパーツはなんぼあってもええもんですなぁ

 

理想のRG風バスターガンダムが完成したのでHGライトニングバスターを買う意欲はゼロよ

 

 

 

劇場版SEED FREEDOMを見てふつふつ再燃から

10年ぶりにガンプラ制作再開

HGイージス改造からなんと12年ぶり

 

まずはマイフリも購入したところで当時から好きだったバスターが

新造形で新フォーマットでHGライトニングバスターとして発売決定!

 

それならばとライトニングバスターをベースに素バスターに

ミキシングするためにちょうど再販された旧HGバスターを確保

 

ふと思いだす昔のキットRGストライク

埃だらけ・・・

さらにはボディの白が経年劣化なのか紫外線なのかともかくひどく黄ばんでる

 ( ゚Д゚)ハッ!この黄色さはバスターの色!?

 

ということで旧HGバスターのパーツだけ使って

EGではなくRGとミキシング!

この白部分のボディは無塗装なのに開封したばかりのHGバスターのクリーム色と目視で違いに気づかない驚きの黄ばみ

 

振り返り:最初は埃だらけの中アンテナパーツだけ当てがって簡単なシミュレーションから

いけそうかな

 

当時のHGバスターではフェイスと一体整形されていた(!)頬カバーを切り出して

ストライクのそれと入れ替えて位置合わせ

ついでにボディの特徴的なパーツを乗せて最低限の作業範囲を想定

イメージを掴むために簡単塗装

バックパックへ繋がるアームは切り出してボディに直付け(後にサイドアーマー固定へ変更)

あとは特徴的なパーツだけ同じく切り出して接着

(久しぶりすぎて加減が分からず艶消し吹きすぎで表面はガタガタ)

 

膝パーツや肩パーツは形状合わせてはみ出た部分のみカットして固定

 

ブンドド目的なのでこれで十分に完成

 

 

懐かしのRG風イージスとツーショット

 

 

RGエクシアリリースを聞いて、制作欲がふつふつしたので
半年ぶりくらいに時間を裂きGP01再会と再開

ただもうだいぶ時間が経っているので
そのまま作っても面白くないので

MARK IIカラーにしてみようかと部分塗装

赤いスリッパが変だったので、なんだかνガンダムカラーと混じった感じのへんな感じ



筆塗りは難しいね

しかしGP01さんマジイケメン
ちょっとひさしを削るだけでもうヌレヌレっす


あとはRGエクシアを待つのみ

RG GP-01ゼフィランサス コアファイターだけのテストぷち塗装
photo:01

photo:02

photo:03

photo:04

キャノピーとか機首後半の白とか部分塗装が必要 面倒だが、
オモチャ感がなくなるのでやるだけの意味はある

しかしトップコートしないと バーニアのメッキがすぐに剥がれる...

RG系戦闘機比較
photo:05

photo:06

photo:07
いやほんと初代コアファイターの小ささがすごい
気が向いたのでWRに変形してみ・・・ようとしたら
ストレスが溜まったのがサイドアーマーのポロリ

ポロリしないためにはストッパーが裏側にあればいいので
ランナータグから切り出してサイドアーマー側BJと接続テスト
photo:01
まずはピンバイスでBJの中心に穴あけて針金を突っ込んで先を瞬着
photo:02
BJ軸受けの六角形とだいたい同形状に切り出したタグで挟むように
裏側で目立たないので針金は外れにくく折り曲げて固定

photo:03
BJ軸受けと同じ六角形なので、WR状態でも邪魔にならなずに隙間にピッタリ

これでストレス無くWR変形が楽しめたので記念撮影

iPhoneからの投稿
WRにしたいけど面倒でもうモチベーション無し


股関節がこれまでと違う変形のための新しいチャレンジだが
ポージングしてても違和感はあまりない。
そのせいか、完全変形できることをつい忘れてしまうほどに完成度は高いと
改めて感動

このシリーズはどんどん出して欲しいですね

次は1stもいいですが、HG改修の妄想すら難しいRGリックディアスオナシャス


やっと墨入れ素組完了でテスト撮影

image



同系列のリゼルと比較(デカール後)


結構バランス違いますね

改めてリゼル大好物。

Zガンダムよりも好みであることに改めて気付かされてしまった・・・



もう一つ

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image

同じ系列のデルタプラスとリゼルを合わせてRG Zガンダムと比較

変形テストを兼ねてキリマンジャロ再現風

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無理がある・・・

というかナーバスすぎて変形も一苦労

二度と変形しないかも・・・






iPhoneからの投稿
どうやらRGZで肩関節の固さからくる
パーツの白化、はては破損事故が発生しているらしい、


確かにそう言われれば

一応しっかり慣らしをしても
まだ、
固いかも



このままだとRGガンダムのように
後々になってしばらく放置すると

再び固まって破損、
となってしまいそうなので
調べる



先人達の対策案では、
グリスを塗り込むとかなりスムーズになると。



で、本来RGZを買う予定だった月曜日に
ヨドバシに向かうことに



肝心のグリスはRGZの横にでも
気を利かせて置いてくれてるかと期待した
プラモコーナーにはなく、ラジコンフロアで発見。

photo:01

このセラグリスHGでいいのかな?


もともとそんなに出る商品でもないのか、店頭在庫は残り1

タミヤセラグリスHGを確保
photo:05
塗り込む塗り込む
photo:07

ついでに固かった他の気になる場所も
photo:08
photo:09


今日はここまで
photo:10


このちまちま進む感じがRGは楽しい



しかし本当は通勤ルートの都合で
今日ヨドバシで買うつもりだったRG Zガンダムは
やはりの売り切れ
photo:03
photo:04



連休中に我慢できずに
近くのヤマダで確保しておいて
本当に良かったー
((((;゚Д゚)))
RG製作のいつもの儀式
なるべくカメラアイはクリアを活かしたい

ということで周辺に反射用メッキシールを貼ろうとしたら、、、
貼るところ無い・・・
ぎりぎり貼れるだけ貼ってみた
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角度がよければ、イメージどおりに光が透過するが
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むしろほとんどの状態で目に光が届かない
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仕方なくカメラアイはメッキシールを使うことにするのですが
いつもRGの付属シールは「目つきが悪い」か「目がでかすぎる」ので
そのまま使うわけにはいきません。



キット付属シールだとこんなに目つき悪いのです

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すごいジト目ですね

で、今回チャレンジしたいイメージはこれ↓です


こ優しい表情ですね

ひさしを削るかどうか迷いましたが、RGフリーダムのAGE-1フェイス移管時に
ひさしを削りすぎた反省もあり、なるべくシール形状だけで改修したい。

で、改めてカメラアイシールを再調整しようとしたら・・・
今回、頭部のぐらつきをなくす目的なのか
「簡単に頭が外れません」


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こんな感じでボールジョイントの「上から」カバーで挟むので
簡単に取り外して目のシールを調整してカットしてまた外して微調整・・・
ということができないので、ほぼ一発勝負になります



で0.1mm単位で微調整して、ほぼ「モールドどおり」になりました。

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もうこれ目の焦点が合わないくらいに小さな作業で

間違いなく鋭いデザインナイフとルーペがないと加工できない領域なのですが
実はモールドのほうがシールよりも一回り小さいシェイプなので
モールド通りのシールさえ付けてくれていれば、そもそも全く問題なかったりします



メットオンimage


ひさしの陰で少しうつろですが、でも表情は優しいですね

反対側image


こっちはモールド形状よりもさらにマイルドに

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メットオンでもマイルドな優しい表情ですね

比較用にもういちど目つき悪い状態がこちらimage

微妙ですが、しかし確実に表情は変わりましたね

ちなみに、メインカメラはシールを使っていないので
(そもそも面積が大きく周囲に隈取もないので)
しっかり透過します

image