こんにちは
p女子倶楽部の彩木穂乃花です(ノ´▽`)ノ
5月26日に行われたプロレスリング・ノアさんの
既にお気づきかもしれませんが
なんと人生初のプロレスリング・ノアでした
今回は初観戦で先入観なしで見たかったので、
下調べはあまり詳しくせずに見てみました
なので初心者丸出しの観戦記になる予感
では早速
観戦記いってみよう

まずは会場の雰囲気から
今回はじゅうろくプラザさんが会場でした
そんなに箱は大きくなく、
座席は多くても6列目までの配置でしたよ
どの席に座ってもすごくリングとの距離感が近く感じられると思うので
まだプロレスみたことない人は、
地方大会などそんなに箱が大きくない会場に行ってみるのもオススメ
そうすれば最後列でも、
すっごくリングが近く臨場感を感じられるはずだよヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
※もちろん大きな会場や後楽園ホールなど
たくさんのお客さんが入る箱で大歓声に包まれるのも楽しいよ
会場毎に違った雰囲気を楽しめるのもプロレスの醍醐味です
では、早速
観戦記いっくよ〜(๑>◡<๑)
第1試合シングルマッチ15分1本勝負
宮脇純太選手 vs コーディ・ホール選手
1試合目からこの身長差・体格差
身長は大きいけど、
外国人選手にしては細めマッチョなコーディー選手と
フレッシュさが溢れる宮脇選手
試合の序盤の、みーやわき
みーやわき
という
コールに対して睨みをきかせるコーディー選手
コーディー選手の足を中心に狙って攻めてました
しっかり狙いを定める宮脇選手と、
宮脇選手の顔を見て迎え立つコーディー選手、
なんだかこの絵凄すぎますね、、
最後はローリングラリアットからの体固めでフィニッシュ
コーディー選手の勝利です

原田大輔選手・YO-HEY選手
vs
大原はじめ選手・熊野準選手
入場でポーズを決める大原・熊野選手ペア
タッグマッチだからこうやって見せ場を作ってくださると
写真の撮りがいがあります

この試合何がすごいって、
まるでアクロバットショーを見ているかのような試合でした
側転したり、相手選手を飛び越えたり
思わず、オオ〜
という声が出てしまうほど
そしてこの試合に出てた選手みんな体が柔らかい
わたし体の柔らかさには自信があって、
実際に家でなんとなーくブリッジ系の技やってみたのですが、
こういう体勢って試合中じゃなくてもキツイんですよね
試合中にできる選手って改めてすごいなあ
この試合は魅せるプロレス
という言葉がぴったり
試合中は、原田・YO-HEY選手ペアが積極的に攻めていた印象
このYO-HEY選手の蹴りは思っきし顔に入ってるよね
YO-HEY選手、体は細マッチョなので、
一見体格的には負けてる感じがするんですが
動きが機敏で軽やかに決めるんです
それでは写真が容量オーバーなので次に続くよ
岐阜大会第3試合〜第5試合→☆
岐阜大会第6試合・第7試合→☆
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