高橋倫平 父してます! -23ページ目

 高橋倫平 父してます!

二児の父、そしてたまに役者。
覗き見してくれる人たちがハッピーになれるようなブログを
投稿していきます!

何かを達成する。という経験って、
人にとって、そりゃ楽しい事のひとつであると思います。
大変な事であればあるほど、
その喜びや終わった時の解放感や達成感が堪らない。

山登りをちょいちょいするようにしてきたのも、その達成感を楽しんで欲しい。の思いが、あるからです。

今回の「達成」はこちら!

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現在、JRで行われている
ガンダムスタンプラリー!

コアファンにはたまらないイベントです。

コアファンじゃないけど、それでも楽しそうなイベントです(笑)
山手線をメインに北は赤羽。南は蒲田。
東は茨城県の取手。西の端は西荻窪。さらには
羽田空港まで行かないといけない!(JRじゃないじゃん! )
65駅!

中々ヘビーな戦いでしたが先日3日使って全制覇してきました~


1日目。俺とよぞかざの三人。
都区内フリー切符を買って新日本橋からスタート!

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エレベーターのない駅ではベビーカーが曲者。

上野

亀有


初日は一番難関であろう取手方面に向かいました。スタンプは改札の外にあって、
「都区内は自由に乗り降りできる切符だけど、取手方面は松戸以降では使えない」ので、
「スタンプを押すのはよぞボーイ1人で行ってもらう!」
という策をたてました。よぞが
「一人で行くの嫌だ」
と言ったら、その時点で全制覇なし!
と思っていましたが、対人にめっぽう強いよぞボーイ。
躊躇なく意気揚々とこのミッションをやり遂げました。
初めての1人スタンプ。松戸編

 

 

それからの駅も全部、
「行ってくる!」といって、楽しみながらスタンプを押しに行ってくれるので、父は安心ですよ。

そして、一番の難関が一番最東にある取手駅でのお買い物タイム。
指定された駅のお店で400円以上の買い物をすると、特別なカードが貰えるのです。

「このカード欲しい?」
「欲しい!」
「だったら、君、1人でお買い物しにいかないといけないんだけど。行く?」
「行く!」
となってうまれた、まさかのイベント。
「始めてのお買い物」

一部始終はこちら

 

 

素直に自分の息子に
「こいつすげぇ」と思いました。

自律できる様にと日頃から仕込んではいますが、実際にそういう行動を目の当たりにすると、

感心、感動、子育てしてきて良かったと思いました。
たった1日で子供はびっくりするくらいに成長する。

そんな1日目。
つづく!

 


5月に葛西臨海公園で行われる
おぼんろ第16回本公演。
詳細が発表されました。
おぼんろHP 
http://www.obonro-web.com/


右も左わからなかった11月のテント公演を教訓に自信を持って行う2週間公演。
前回、タイミングが会わなくて参加出来なかった方も今回はぜひ!
間違いなくパワーアップしたおぼんろに会えますよ!と思ってます。

そして、
第16回本公演には、高橋倫平も出演します。
去年の11月のおぼんろ本公演に出演しなかった自分にとっては約一年半ぶりのおぼんろの舞台になります。
演劇を始めこんなにも長い間、舞台に立たなかった事はありません。

この公演が決まった時から日々の生活が、変わりました。

子育てに、明け暮れている最中も
「いつでも舞台の上で動けるように」
とトレーニングはしていましたが、
明確な目的が生まれたことによって、
生活の一挙一動が、公演に向けてのトレーニング。
おぼんろの舞台はスポーツするばりに疲れるから、しっかりと、鍛え治したい。の思いがあります。さながらボクサー気分。

子育てに明け暮れていた事による、精神的な変化、人間としての成長。
役者として皆様の前に立つ自分が、
一年半前と同じであるわけがないと思っています。
一味も二味も違う自分を魅せられたら
と、思っています。

おぼんろは参加者の皆様に支えられてきました。
そして、自分も。
これはもう、揺るぎない事実なんです。

だから、
「高橋倫平が物語を紡ぐのは参加者の為」
そうありたいと思っています。


高橋倫平の復帰を待ち望んでいてくれた皆様、
5月に会いましょう。
会いに来てください。

新しい高橋倫平に。
高橋倫平が戻ってきたおぼんろに。

皆様に会えるのを心より楽しみにしています。






 

今年から幼稚園のプレイクラス(年小の下)に入れようと思っている2歳8ヶ月のかざボーイ。

2歳児の脳みそは人生で一番成長するゴールデンタイムなのだから、

家計的に無理なのは決定しているのだけど今やらねば何時やる!の思いなのです。

入園条件のひとつが
「おむつが取れていること」
去年から必死のトイレトレーニングです。
(必死なのは親だけなんですけど!)
あっちでしーこっちでしー、子供をお風呂に連れていって洗って、濡れた床掃除して、洗濯してを1日ずっと。

母の懸命さには頭があがりません。

お漏らしして、自らパンツを洗うかざボーイの図。
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ちっちゃな背中で、石鹸を大量に使って楽しそうに洗濯していましたw


会話もしっかりできるようになってきて、
長男のよぞボーイと意思疎通しながら遊んでいる様に、
「成長したなぁ」
とほほえましく思います。
ながら、
「おしっこはトイレでするんだよ」
「わかった」
と言ったものの
15分毎におしっこしたりして、
「替えのパンツがもうないぞ!」
ってなる日もありました。

「こりゃ幼稚園あきらめるか・・・」

ってなった日もありました
漏らした時は漏らしたなりに面白い動画。

しかしながら
この数日、おしっこもうんち

「おしっこでる~!」「うんちでる~!」と

出す前に自らトイレに迎えるようになっていて
こりゃいけるんじゃないか!?
と思っています。

 

りんぺい創作のうんちダンスをして、うんちを誘発させるような事をする必要がないと言うことです。

「うんちブリブリ うんちでろ~ うんちブリブリ うんちでろ~」

と歌いながらトイレの前でくねくね踊るヤツです。

やったところでほぼ出たことないんですけど。

トイレに行けるのが当たり前の事の様だけど
まだコントロールできない子供にとっては
凄く難しい事なのですよね。

親も子供も頑張ってお互いに成長していくのです。
 

 

2018年があけてから早、1週間。
年末年始。
軽自動車で大阪へのドライブはベリーヘビー。
大阪から大人二人子供二人で帰って来るのに一番安いのが、車だからね、そりゃ文句は言えぬ!

去年一年間、子育てに明け暮れ、
家族みんな大きな病等もなく、
ほっとしています。
俺は車に当てられて骨折とか靭帯損傷とかしてたけど、後遺症ゼロで復活しました。
ありがとうございます。

6歳頃まで脳味噌はガンガン成長する。と言う事なので、長男よぞボーイのタイムリミットは近い!
今年も子育てに没頭するぞと思っています。
そして、
去年1年間充電した役者としての私めを、
復活させようと思います。

そのため、
芸名を


ハイブリッジ倫平


にしようと思います。

 


嘘です。
英訳しただけじゃねぇか!
ってツッコんで下さい。

 


若干ながら待ってくれていた皆様の
期待に応えられるように、
期待以上のモノを出せるように、
「高橋倫平って誰やねん」
な前回のおぼんろが初参加な方々にも
インパクトを残せるように、
尽力しますので、よろしくお願いします。

5月に会いましょう。
会いに来てください。

と言うわけで、

健康第一!

みんなにとってハッピーな一年になりますように~!
 

21日から我が家のみんなは大阪に行ったので、数日間独身暮らしでした。
黙々と30日まで働いて毎日賑やかな家が静まり返っているのはなかなかに寂しい時でしたが、やっと会えました。
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子供に何がしてあげられるのかを考える毎日です。

この瞬間だったり、
ちょっと後だったり、
明日、明後日、1週間後、
さらには1年後、5年、10年先だったり。
子供を持つ親だったら、考えないといけないことだなと。

日々の生活の積み重ねが今だから、
毎日大事。

起床は3時や4時です。
子供達が起きるまで、3時間くらいあります。
朝風呂して、リフレッシュ。
英語のCD(これは自分の為のスピードラーニング)を流し、 
前夜に取り込んでおいた洗濯物をストレッチしながら畳んで、前夜に洗っておいた食器を片付けます。
朝、子供がするようのお勉強プリントを用意して、奥さんが飲む(飲んでもらいたい)漢方の錠剤を用意したりするのも毎日のルーティン作業。
小一時間、自分のしたいことをします。
家計簿つけたり、子供達と次の休みに遊びに行く場所をリサーチしたり。

お弁当があるときは
玉子焼きだけは作っておきます。
子供達が起き出したら、
「トイレいって、顔洗って、ブクブクしておいで。」
ホットハチミツレモンを用意してあげます。

子供用の英語のCDを流しながら、
プリントに付き合ったり、
ご飯の用意をしたり。

ある程度朝に子供達がするべき事に目処がついたら、出勤。
全力でハグして、
「今日もハッピーで!」
って言って、出掛けます。

仕事終えて帰ってきたら、
子供達が外で遊んでいるうちに夕飯の準備。
野菜を食べてほしいから、食べやすい様に切ったり味付けしたり。
帰って来るタイミングを見計らって、お風呂にお湯を張ります。

子供達帰宅。
一緒にお風呂にはいります。

夕飯を食べて、
歯磨きをしてあげて、
寝る準備万端にします。

時間があれば、遊んであげます。
パズル、レゴ、お布団ジャンプ、キャッチボールetc. 

絵本は三冊。
役者能力全開で子供達に聞かせてあげる。

基本21時ぐらいには寝ます。
子供達を寝させるのに一番良い方法は
親が率先して寝る!だと思うのです。

寝るのが早いから起きるのも早いのです。

とある1日はこんな感じ。
といっても、いつもこうなる訳ではないけど、

今年は基本はこんな感じの生活をずっとしてました。


子供と必然に一緒にいる時間が長くなる
「母親」に如何にストレスをなく過ごしてもらうか、

余裕をもって子供達と向き合える様に、

母親をしっかりフォローするのも、子育てには必要であると考え、

可能な限り家事の手伝いをし、子供達にどう向き合うかの話をし、
生理前のイライラ=子供のすることにもイライラしてしまう。

等を軽減させたくて、漢方を用意したりしました。

 


感情的に子供を怒る事には意味がない。
怒る時は、計算して冷静に

「激怒」をする。演技をするのです。
しっかりと言葉をたて、子供の目線になり、目を見て

「君の事を考えて、怒っている」

を伝えるのです。

そして、


怒った後に抱きしめてあげるのです。


いつもいつも抱きしめて、
いつもいつもスキンシップを全力で、
いつもいつも、言葉と態度、行動で、
君達を愛している事を伝える。

何よりも大切な存在で
君たちの為に生きている。

君達がいてくれるから
生きていける。

もっともっと
もっともっと
君達に、

ありったけの愛を。



最高の2017年。をありがとう。

 

先日、拓馬から
「28日1930から吉祥寺で忘年会的なイベントするから、トークしたりしない」
と連絡がきたのです。
ok と返信してから何の連絡もなく。
吉祥寺のどこで、何をするかもわからぬまま、当日を向かえました。
めぐみさんから忘年会をする場所の名前だけ教えて貰ったので、
「ネットで検索するのはしゃくだから嗅覚だけで見つけてやる」と、ブラブラしてたら到着したのが20時になってしまいました。
おぼんろメンバーのめぐみさんとさひがしさんさんもステージにあがって歌ったりしてたけど、俺はこの一年間まったくといってもいいほど関わっていなかったから、
「これは、出る幕ないじゃない(笑)
っていうか、忘年会(と言う名の飲み会)じゃないじゃないか!?」
と思って、二階でちんまり存在感消してました。

末原拓馬、おぼんろが過ごしてきた2017年。プロジェクターから流れる映像。
今年はTwitterやFacebookなどを覗かない一年を過ごしてきたものだから、
みんなが何をしていたかとか、全然知らなくて、何かとても新鮮でした。

3時間の長丁場。
トークして、歌って、弾き語りもして、
朗読もして、
「なげぇよ!(長いよ!)」
とめっちゃ思いましたが
一人で本当によくなやるなぁ、
スキルあげたなぁ
と感心もしたし、
本当に成長したなぁ、
と素直に嬉しく思いました。

才能ってモノを持ってるか?

あいつは間違いなく俺よりも才能を持ってる。いや、才能皆無の俺と比べる事自体失礼な事ですね。あいつを見ていると、自分が如何に平凡かわかる。何かを産み出そうと言う気がまったく起きない。
「あいつくらい面白いモノを作れるの?」って。

ぺーぺーだったあいつの学生時代から知ってる。地べた這いずりまくって、のたうちまくって物語を絞り出してきた姿を知っている。
あいつより活躍して、有名な人間なんて五万といるし、才能ってモノを持ってる人間もたくさんいると思う。
だけど、
井の中の蛙サイズの俺はあいつを誰よりリスペクトしている。


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俺が出演しなかったおぼんろの前回公演の時も。今回も。
客だしをしていたら、
「舞台に立っている高橋倫平を見たい」
と言ってくれる人たちがいた。

役者が、したい

そう思う。

みんなの声に答えたい。

そう思う。

末原拓馬の作った物語で生きたい。

そう思う。

あいつと一緒にイキタイと思う自分がいる。

父親である俺ではなく、
役者である俺はそう思っている。

 


 

2016年12月24日 おぼんろ第14回本公演 ヴルルの島 千秋楽

一年前の話です。

もう一年経ってしまっていることに驚きを隠せません。

 

5000人の動員を目指して!と2015年の冬からの一年越の計画は

無残な結果に終わりました。

当時役者のかたわら制作の頭として動いていたので

何が悪かったのかなぁ。。。と考えます。

 

場所の問題。

時期の問題。

作品の問題。

制作面の問題。

 

あの規模で自主公演としてするにはあまりにも無謀だったのか。

劇団の人気やらを過大評価しすぎて希望的観測で計画を立ててしまった結果でしょう。

 

振り返れば、いろいろと出てくるのでしょうけど、

内側にいたから客観的に見るのがなかなかに難しい。

 

外から見てる皆様の

あれはこうだったら、もっとよかったんじゃない?

こうしたら、よかったんじゃない?

なんて意見があったら聞きたいものです。

 

うまいこといったり。いいことをいったり。どんなにどん底な状況でも

お客様を喜ばせたり、楽しませたりする事、お客様に夢を与えるという事にプロフェッショナルでいられる主宰とは違い。

もっと、現実に向き合わないといけないと思ってしまう自分は、

エンターテイナーとしてはむいてないのかもしれないなぁと思ったりするのです。

 

結果はどうあれあの公演をしたことに後悔はない。

岡山で公演をできたこともうれしかった。

千秋楽の歌舞伎町にできた大行列とか、目を疑った。

すげぇ事をできたんだって思って実感したのも事実です。

 

12月24日。

ふとね、そんなことを思い出しちゃったのでした。

 

 

劇団としては先月に公演をしたし、それなりに動きがあったけど、

「高橋倫平」という役者は、一年前で止まってる。

 

あえて、演劇やら芸能やらに触れない自分がいるのもわかっている。

 

来年は、役者としての「高橋倫平」を見せることができるのか。

見せたいな。

見てもらいたいな。

 

「高橋倫平」の芝居を見たい。

 

と思ってくれる皆様の想いがいつも自分を助けてくれます。

ありがとうございます。

 

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と父ながら思うのです。

今年に入って、山登りに行き始めた我が家。
りん父も幼少の頃から(といっても2.3歳位の時に行ったかは知らぬ!)親に山に連れて行ってもらっていました。

そのことがあると考えると、今、子供達を山に連れていくと言う行為は、

親の影響があったんじゃないかな?なんて微笑ましい。

先日3回目の山登りで千葉の南房総にある大日山に登って来ました。


5歳児のよぞボーイはぴょんぴょん、ピョンピョン先に進んでしまいます。
登りを全く苦にしない強脚、
疲れ知らずで、先行させるとあっという間に姿が見えなくなります。それでもまだまだ子供、しっかり着いていかないと行けないわけですが着いていくお美奈子が大変そう(笑)
これはこれで凄いなぁ、と思うのですが、

こいつ、本当に凄いな

と思うのはかざボーイの方。
2歳児ながら、凄くゆっくりだけどほぼ全行程を歩行しています。
こんな坂も頑張ります。

頂上まで、ラスト200m階段。


時に出現する梯子等も、全部自力で上ります。(ちなみにこれは2回目の山登りで高宕山に行った時)

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このくらいの時のよぞボーイはすぐに
「だっちー」とか言っていましたが、かざボーイはほとんど言いません。
お腹ぽっこりのくせして、中々にアクティブ。

ちなみに山を下った後、アスファルトの坂を走っておりてしまったら、

勢い余ってつんのめっておもいっきり顔から地面に突っ込んでしまったので、顔が傷だらけ(笑)
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自然に触れさせたい。
自然の中を歩く事の楽しさを知って欲しい。
何かを成し遂げる事の喜びを感じて欲しい。
てっぺんからの眺めがいかに美しいか、
世界がいかに広いかを知って欲しい。

「雲の上に行きたい」

(高后山)
よぞボーイはそう言います。

今まで登ってきた3つの山はどれも標高は低い山でした、
伊予ヶ岳。

高宕山。

 

大日山。

 

どれも眺めが良い山でした。
雲の上にいくにはまだまだ全然足りない。
ちっちゃい山ばかりだけど、ちっちゃい子供の達には、それでも十分刺激的。

子供達がもうちょい大きくなったら、
日本一の山に登りに行きたいものです。

 

 

 

2年前の今日は

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こんな事をしてましたよ!

とGoogleさんから連絡が来て、斜め後ろにぶっ飛びました。

おぼんろの紹介動画の撮影をした日でした。

ゴベリンドンでお世話になった石田翔くんのメイクがかっちょいい。

監督のサトウタツオさんが仕上げてくれた作品はこうなりました。

 

懐かしい!

 

おぼんろの物語を映像化したらどうなるのかな。

 

ハリウッド的に映像技術使いまくってできあがった、

ゴベリンドンとかパダラマとか見てみたいなぁ。

 

今年も残り1ヶ月。

あっという間に終わっちゃうぞ。

楽しんで、頑張って、

残りの2017年を生きましょう。

 

 

 

 

2歳半を過ぎて、ちゃくちゃくと話ができるようになってきたかざボーイ。
兄の影響は絶大のようで、
兄のしてる事を真似たり、
兄のモノを取ったり、
兄と一緒に何かしようとするので、
まあ、そりゃパワフルです。
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無意識の状態でシンクロ。
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後ろから見るとどっちがどっちかわからない。
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何もできなかった赤ちゃんがどんどん色々なことができていく事を見ていると、 
吸収力の凄さに驚嘆し、
この時期が如何に大事なのか、
と言うことを
改めて痛感します。

もっと子供達に出来ることはないだろうか?
何かしてあげられる事はないだろうか?

そんな事ばかり考えています。


時間が許す限り、
子供達と向き合いたい。
日々切磋琢磨!