今日はけいとの日曜参観でした。

昨日は寝込んでいたのでどうかな?と思いながらもお弁当も用意せずに
今日を迎えたのですが、熱も下痢も止まったようで
せっかくの行事なのでがんばって行って来ました。

でも、めいは念のためひいばあちゃんに預けて行きました
。。。が預けてきてよかった

参観は散歩ということで園の裏山の散歩で約1時間半
獣道というのか山の中を歩くということで
わたしもいつもはいてるサンダルというのかヘッタ?
男の人が家ではくつっかけですね(笑

で行ってしまったもんだから大変でした・・・
山の中下り坂とか怖い怖い・・・
参観後、お弁当を食べてその後子供は運動場で自由遊び
親は懇談で進路の話しをしました。

わたしは養護学級に進路を決めているのですがほかの方は見学に行った
時に、校長先生から”お子様を預かるのは無理です”
とはっきりといわれた方もいるようです。

たった1時間程度見学に行ったときにしかその子を
見ていないのに無理だってなんでそんな簡単に
判断するのか?その話を聞いて涙するお母さんもいましたが
わたしも悔しい思いでいっぱいでした。

先日、各小学校の養護学級の先生や進路指導委員会の方がたが
園に見学にこられたようなのですが、その時の各先生方の質問に
園の先生はがっくりこられたようでした。

内容は、何年も養護学級の担任をされてる方なのに
質問の内容は
”この子は言葉でのやりとりができますか?”
とか”がっくり”させられる内容ばかりだったようです。
(これは毎年そうなんだそうです。
いっこうにレベルの上がらない養護学級ということです)

ただ、一人だけ進路指導委員会の中の一人だけ
”この子にはどういう支援が必要ですか?どういう支援をすればいいですか?”
と具体的内容を質問してくれた方がいたみたいです。

もう少しで進学に向けて各子供のサポートブックを各親で作ることになってます。
一人の方はすでにサポートブックを作られたそうなのです

正直進学に向けてすごく不安になってきました