自閉症について少しだけど勉強してる中で
人とのかかわりの中で、けいとにも”絵カード”が
必要だと感じました。

年中・年長時代とあけぼの学園という
知的障害児施設に通園してた中では
親の私がいうのもなんだけど、その中では
色々おちついて作業も出来ていた。

小学校に入って多動(無駄な動き)がまた多くなったのは
小学校が大きい事(子供も運動場も教室も)が原因だと
思っていたのですが、自閉症の診断を受けてからは見方が変わった。
あけぼのでは自閉症の子が多かったので
だいたい絵カードで一日の段取りを組んでくれたり、
棚の中の片付けやなんにしても写真を貼ったりして
視覚から入る情報を優先にされていました。

けいとにもまた絵カードなど視覚からもっと情報を入れてあげたら
少しは変わるのではないか?
けいとにもまた絵カードなど作成してみようと
思っています。

また詳しい事・実践されてる方がおられましたら
是非アドバイス御願いいたします