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BeautyOL☆Kanaのブログ

そのときどきで思いついたことを、なるべく美しい言葉で綴っていきたいと思います。読者登録、大歓迎いたします♪


お久しぶり(・∀・)小川です
 
 
 
 
先週は肺?に4㌢ほどの袋?が見つかり、CT撮ったりMRI撮ったり忙しかったです。仕事も休みがちでしたしょぼんCTの結果では異常なしだったからとりあえず、よかったー凛のブログ-EntryImage.gifMRIの結果はまだだけど。
 
 
 
 
 
相変わらず病弱です。健康がいちばんだね凛のブログ-szabomrbhbvsslc.gif
 
 
 
 
 
 
明日はバレンタインデードキドキあげる人いないし、義理チョコさえ買ってない。肺に袋できてたから許してね(笑)
 
 
 
 
 
私にくれる人いたら待ってます。では凛のブログ-EntryImage.gif
 
 
 
 
 
 
 
久しぶりです。今日は心理学について。




悩みやすい性格から、心理学をけっこう勉強している私なわけですが、その度に思うことがあります。




人間心理って分解すると、こんなもんなんだ…と。それは『心』という、いかにも情緒的な分野なはずですが解体しちゃうとガッカリなことが多いです。





結局、自己愛を満たしたいだけなのね…とか






先日は、いつも愛読している心理学コラムに植村花菜さんの「トイレの神様」が取り上げられていました。この歌は「祖母と孫の愛」という感動的な歌です。





それをこのコラム内では「祖父母機能の効果」などとずいぶん無機質な呼び名がつけられていました。核家族では得られない祖父母機能があると、細かく解説されていました。こんなドライな研究内容を読むと感動も冷めてしまいます。





つまりね、人は未知のものに夢を持つのだと。未知のものは恐怖でもありますが、そこに夢を見出だすのが人間ではないのかと。





過度の分析、研究などは、時にしないほうが幸せなのかもしれません。
今日は「幸せ」について考えてみたいと思います。






幸せの基準は自分のモノサシで決めるものでしょうから、あえて私が「幸せとはこうであるビックリマーク」とエラソーに言うものではないですが。以下、あくまでも私個人の考えです。






私が思う幸せとはそこに「人」がいて全てが始まってゆく。





ごはんって一人で食べてもおいしくないです。





オシャレって張り合う相手や見せる人がいて楽しむものです。





世界中に一人だったら、もはや生きていく意味も見出だせず、死んだも同然です。





だから、共感しあえる仲間や家族、恋人などがいる人はもうそれだけで十分幸せではないかと思うのです。幸せとは遠くではなく、すぐそばにあるのかもしれません。





今日もこれを読んでくださった方々は健康に生きてるわけで、それだけでも幸運であると言えると思うのです。





「ありがとう」と「おかげさまで」を心を込めてたくさん使うことができる人がより幸せになる、という話を聴いたことがあります。





まずは小さな幸せに感謝する。なおかつおごらない人に、幸せはどんどん訪れる、という意味かもしれませんね。