ドリパのコスイベを楽しみ、御茶ノ水のカフェ&バーで一息ついた後、
立川B2Fでウォーマシン、初の35p戦。
WARAOさんのケイドア軍との痴話喧嘩? それとも模擬戦?
とにかく同アーミー、しかもウォージャックメインの重装甲対決。

ケイドアのイメージカラーを覆す大胆なカラーリングは、
頭の固い私にとって、いい刺激とインスピレーションを与えてくれます。

白ソーシャ! このカラーリングは斬新かも!

私のケイドア・アーミーが先攻を取り、前進する。
森の中を進んだマンハンター、スプリガンのステルス・コンシールメントを
無効にする射撃により丸裸同然、その後の射撃とダメージで、戦死。

マノウォードラクーン、皇子にチャージ!この後2人の接戦がしばらく続く。

皇子のフィート、フォーストマーチでウォージャック、機動力アップのチャージ!
2体のウォージャックでデシメーターを攻撃!
・・しかしこれは、ケイドアウォージャック。装甲の硬さでたいした損害は
期待できず。

初運用のキャラクターウォージャック・ドラゴはマノウォーソロ・コヴニクを葬る。

ジャガーノートはスプリガンにチャージ!
皇子はマノウォードラクーンを騎馬からひきずり降ろすも、徒歩モデルになったことに伴い
ミニチュアのベースのサイズが変わった事により、メレーレンジから離れてしまい、
止めを刺すことはできず。
次の相手ケイドアターンで戦況が大きく変わる。

デヴァステーターにジャガーノートを投げ飛ばされ、ウォージャックを
移動させる道を作ってしまう。
ソーシャも移動し、ここでフィートが発動する!
アイシーゲイズ!皇子凍りつき、ソーシャは引き続きスプリガンに
バウンドレスチャージを掛け、身動きの取れなくなった皇子にランスの連撃を放つ!

敗北!
この戦いで感じた事。
ケイドアウォージャックは改めて装甲が固く、少々のダメージは気にならない。
徒歩のマノウォーモデルは機動力の面で少々不安点が見られる。
・・・・ソーシャのフィートは、ウォーマシン/ホーズにおいて、
ゲームの流れをおおいに覆すほど影響が強い。
この後、店長のウォーマシン戦略談義、プレイヤー同士のケイドア・アーミー談義で
しばし盛り上がりました。
ゲームのたびに課題点が生まれる。改めて奥が深いゲームだと思いました!
対戦してくださったWARAOさん、B2Fの皆様、ありがとうございました!
また宜しくお願いいたします!

何もしなかった、出来なかった初陣の三人組。