仕事やら何やら
すっっんごく疲れていて
さっきは
愚痴みたいな日記を書いてもうたけど
彼氏さんにこんな時に甘えられなくて、
と言うか彼氏さんが悪いんじゃなくて
これは私の性格だから
まあ仕方ないです…(笑)
そんなとき、
現れちゃうのが只野っち。
「アイコさん!途中まで送りますよ」
と後ろから
只野くんの声。
「いーよー(笑)私ひとりで行けるから。ありがとう。」
「いや、暗いから危ないです!アイコさん本当に!」
と自転車おりて
歩きで私についてきてくれました。
染みるー
疲れた心にその優しさは染みるー…(>_<)
しかも、楽しく話しながらもさりげなく車道側にまわってくれたり、
こう何て言うんだろう。口では冗談言ったり、女扱いしてない?ようなとこもあるけど
肝心な所は絶対、守ってくれるというか
外さないというか…
礼儀正しくてさ。
仕事できて面白くて
優しいから甘えちゃいそうですよ。私。
甘えないけどさ(笑)
でも今日は疲れた心と体が只野くんの優しさで癒されたよ。30パーセントくらい。
ありがとう。だね
すっっんごく疲れていて
さっきは
愚痴みたいな日記を書いてもうたけど
彼氏さんにこんな時に甘えられなくて、
と言うか彼氏さんが悪いんじゃなくて
これは私の性格だから
まあ仕方ないです…(笑)
そんなとき、
現れちゃうのが只野っち。
「アイコさん!途中まで送りますよ」
と後ろから
只野くんの声。
「いーよー(笑)私ひとりで行けるから。ありがとう。」
「いや、暗いから危ないです!アイコさん本当に!」
と自転車おりて
歩きで私についてきてくれました。
染みるー
疲れた心にその優しさは染みるー…(>_<)
しかも、楽しく話しながらもさりげなく車道側にまわってくれたり、
こう何て言うんだろう。口では冗談言ったり、女扱いしてない?ようなとこもあるけど
肝心な所は絶対、守ってくれるというか
外さないというか…
礼儀正しくてさ。
仕事できて面白くて
優しいから甘えちゃいそうですよ。私。
甘えないけどさ(笑)
でも今日は疲れた心と体が只野くんの優しさで癒されたよ。30パーセントくらい。
ありがとう。だね
