パパが、夢を見たそうです。
我が家の王子様、トイプードルのモモ太が、
「お茶!」
とパパに言ってきて、
「そこにあるやろ。」
とパパが答えると、
「あっ、ここかぁ。」
と、モモ太が足元のお茶をぺちゃぺちゃ飲み始めたところで、目が覚めたそうです。
目が覚めた時、モモ太が本当に足元の水をぺちゃぺちゃ飲んでいたそうです。
モモ太は、1階で寝ることが多いですが、その日は、2階で寝ていて、水の場所とか、勝手がわからなかったんだろうと、パパがほんとに普通に会話したように言ってたところが面白かった。男の子の高い可愛い声だったそうです。
私も、モモ太と会話したくなりました。モモ太が話したことが、本当のことのような気がして、
「モモちゃん、ここかぁって言ったんやね。」
って何度もなでなでしながら話しかけました。
息子が小さかったとき、よく、
「お茶!」
と要求していたことを話すと、息子が、
「それと重なったんやない。」
との意見。でも声は、息子の声とは、違う声だったそうです。
不思議な出来事でした(・o・)

モモちゃんって呼んだら、

テーブルの下から出てきました。
我が家の王子様、トイプードルのモモ太が、
「お茶!」
とパパに言ってきて、
「そこにあるやろ。」
とパパが答えると、
「あっ、ここかぁ。」
と、モモ太が足元のお茶をぺちゃぺちゃ飲み始めたところで、目が覚めたそうです。
目が覚めた時、モモ太が本当に足元の水をぺちゃぺちゃ飲んでいたそうです。
モモ太は、1階で寝ることが多いですが、その日は、2階で寝ていて、水の場所とか、勝手がわからなかったんだろうと、パパがほんとに普通に会話したように言ってたところが面白かった。男の子の高い可愛い声だったそうです。
私も、モモ太と会話したくなりました。モモ太が話したことが、本当のことのような気がして、
「モモちゃん、ここかぁって言ったんやね。」
って何度もなでなでしながら話しかけました。
息子が小さかったとき、よく、
「お茶!」
と要求していたことを話すと、息子が、
「それと重なったんやない。」
との意見。でも声は、息子の声とは、違う声だったそうです。
不思議な出来事でした(・o・)

モモちゃんって呼んだら、

テーブルの下から出てきました。