今、教育の現場で 体罰が問題になっています!


今日はクラブ活動(部活)について あくまでも個人的意見、見解から


ブロクをつづります。


まいどで申し訳ないのですが、 今朝 「とくダネ」からの番組を参考に書いています。


部活の種類や内容にもよると思いますが、


自分本位で、申し訳ないですが、私の時代は 平手打ちなんて当たり前の時代だったのですが、


痛みで そのミスがダメとか、 出来ない事を教える為に・・・・・だと言われて来ました。


選手からすると、それが 一瞬である事から あまり効果が無く 

痛みだけが残り 同じくココロも傷ついてしまと。


コーチ・監督は  選手の上の立場な方であり、 尚且つ先生なので、生徒が反発する事の無い


絶対服従の立場です。   


要する 拒否できない状態での 指導者による考えの押し付けじぁないかと言う意見が出てきています。


指導者も経験からこうした方が良いと判断するからでしょ。


でも、それは選手の考える余地を与えない、この時はしなさいだけの指導であるが故


団体競技に対しては1つ ミスが出ると後の対応に選手らが、戸惑ってしまい指導を待つ体制がある


何度も何度もその経験を積み重ね、応用 練習もするのですが、


あくまで、こうだから こうしなさい・・の指導が多かった様に見受けられるのではないでしょうか?


本当にそれで良いのでしょか? 

子供が大人の階段を登る時期に体力や忍耐は付くでしょう。


ただ、自分で考えて動く事がその時出来たら 自分の人生も もっと変わったかもと


思う、方も多いのではないでしょうか?(年齢的のその様な指導を受けた年代)


もし、も・・・ですが。 勝ちたい為の、選手達が チームで作戦を作ったり ルールつくったり


出来ない時のファローなどの 戦略を選手(子供達)で考え初めてとします。


それをするため、上を目指す為の努力を始めるはずだと言います。


例えば、そのスポーツに対してのルールはもちろん 


普段起こる事の無いプレーへの関心 (ルール違反ではないか、判定は正解なのか等)


の掘り下げが芽生えて始め、 又こうしたら これが出来る様になると、言う考え方


プレーに対しての見解 これでダメなら サポートは誰がしてと


チームで話 考え 実行する。。。。 考える力をはぐくむ 指導


結構 生徒(子供達)は 指導者より数人の考えでまとめた方が いい答えを出してくれる事も多いと


その、様子を見守る 今したプレーはどうしたかったのか?


何故出来なかったのか? どうすればいいのか? の問いかけが 見守りながらの育てる力となる


と、言う見解が 今求められている指導では無いかと言う一つの意見として

考えてもらったらと言う事です。



これを 今の社会の当てはめて良いかどうかなのですが、


当時の指導で大きくなられた方の一部には指示が無いと出来ない方や


言われた事は確実に出来がそれ以上の事を考えない事が多いと言われています。


(すみません偏見かもしれませんが)



その、指導で大きく成長期を経験をした子供達が それを応用するはずです。


勉強の仕方であつたり、 自分の生活の見直しであつたり その後の仕事のあり方だったり、


自立する為の準備あわせて指導する事になるのではないでしょうか。


ただし、 ですが その関係性の信頼が無いとダメだと言う事です。


その為の指導者を育てるべき時代が今であると・・・・・・・・・・・・!



              2013. 02 03   

 



にひひ



          ラブラブ12月2日・・・成人式の前撮り撮影の日でした!


りんご堂



                     音譜記念にツーショット音譜



りんご堂





                *最近は当日ではなく、モデルの様に撮影~

                   着方も撮影用の着付けがあります。


                 当日は歩きやすく、するために丈を短めに着る。


                 帯も崩れにくく仕上げるなど、撮影と異なります。


                 

               



                写真も卒業アルバムにたいな仕上げになります。


                 撮影総数80枚~本当モデル顔負けです!!






                                  えっ 本日は以上ビックリマーク