どうもみなさん、こんにちは!

ブログの最初の挨拶、色々やってみたけどしっくり来ず、

結局何がいいかなーと考えた結果、

普通が一番いいんじゃね?という結論に至った逢坂さんです(`・ω・)キリッ


今日は大学の友人とドライブに行ってきました。

目的地は浜名湖!!・・・の、はずだったのですが、

予想以上の混雑とやる気の問題で却下。

相談の結果、小田原城に変更することに。


で、ですね。

ドライブしてきたわけなんですけど、

今回初めて母にもらったデジカメを持っていきまして。

写真うまく撮れるかなーと練習してきたわけです。


そんなわけで、今回はテスト投稿ということになります。

画質や撮り方なんぞはそこら辺の初心者以下です。

友人に「お前ちゃんと半押しとかやってる?」

と訊かれたので、「半押し? 何ぞそれ(・ω・)」と言ったら

「お前はサザエさんかwwww」と言われました。

なんかサザエさんにそんなエピソードがあったらしいです。

ま、その程度のレベルです。


テスト投稿なんで前述の通り腕は未熟ですし、

枚数も少ないですが(しかも携帯で撮った写真が混ざってますが)

興味ある人はご覧くださいな。



そんなわけで、小田原城に来ました!
逢坂鈴汰のばびろん日誌 橋です。橋。


ここで前述のやり取りをして、「半押し」なる技術を習得したわけです!!

逢坂はレベルが上がった\(^o^)/テレレレッテッテッテー


ズームもやったるぜ、オラァ!(゚д゚ )

逢坂鈴汰のばびろん日誌 ばーん。


半押しを習得した俺に死角はなかった。

ちなみに両方に写ってる白い服の人は知らない人です。


橋の先には城門がありました。
逢坂鈴汰のばびろん日誌 門の名は忘れた。


こんなん撮ってもらってみた。(携帯)

逢坂鈴汰のばびろん日誌 侵入する逢坂\曲者じゃー!/


鉄砲隊に蜂の巣にされるかと思いました。


門を潜るといろんなものが。

サルの檻、売店的なもの、木・・・


そして、天守閣。

逢坂鈴汰のばびろん日誌 城だー!!


やっぱ日本の城ってのはかっこいいですな。

逢坂鈴汰のばびろん日誌 この角度が最高かと。


さぁ、中へ入るぞ!!


中は展示室になってました。

撮影禁止でした。

ので、してません。


正直な話、戦国時代ってあんまり興味なくて(幕末が好きなんです私は)、

展示品も「ふーん」って感じで見てたんだけども、

刀剣の展示にはさすがにテンションあがりましたね。

池田鬼神丸を見れるとは思わなかったぜ。

斎藤一厨の俺歓喜!!


さて、順路通りに見て歩き、

最上階の展望室に来てみたよ。

逢坂鈴汰のばびろん日誌 あっちが三浦半島らしい。


いやー、いい天気でした。

実に気持ちのいい風が吹いていて、ガチで寝れそうだった。

逢坂鈴汰のばびろん日誌 ヒコーキ雲なんか見えちゃったり。


お城とか観光に来るといつも思うんだけど、

城の窓とか展望台からいかにも現代的な建物が見えるってのは

なんとも不思議な気分ですな。

ノスタルジー?(違う)


その後は入ったのとは別の門とか見つつ、
逢坂鈴汰のばびろん日誌 一回門の櫓に登ってみたい。
逢坂鈴汰のばびろん日誌


土塀の構造レプリカなんかも見ちゃったり。
逢坂鈴汰のばびろん日誌 マイクラとはえらい違いや・・・


現代と戦国時代の建築物の融合!

逢坂鈴汰のばびろん日誌 ↑の門です。別角度。


割と楽しかったぜ小田原城!


その後はドライブしつつ小田原駅前でご飯食べて、

休憩挟みつつ町田で解散!

ご飯の写真とかは撮ってないです・・・

詰めが甘いな自分orz


えーと、

まぁこんな感じで、ひとまずそこそこ綺麗に撮れてることが確認できたので、

今回はこれで良しとします。


次回からはもっとちゃんと撮りたい。うん。


これからも何か写真撮ったらこのブログにうpします。

「~の巻」ってタイトルの記事は写真付きだと思っていただければ。


そんなわけで、今回はここまで。

ではでは。

原曲:SMAP「夜空ノムコウ」
編詞:逢坂鈴汰


[全員]
あれから俺たちは 何かを見つけられたかなぁ…
勝利のむこうには もう進む道はない

[丸井ブン太]
誰にも負けないように 俺らは進んできた
[ジャッカル桑原]
校庭のネット越しに 夏の風が吹いた

[柳生比呂士]
君が何か伝えようと 空に放ったボールは
[仁王雅治]
俺の心のやらかい場所を 今でもまだ締め付ける

[全員]
あれから俺たちは 何かを見つけられたかなぁ…
窓をそっと開けてみる 夏が終わる匂いがした
悔しさもだんだん 懐かしさに変わってゆく
涙は少しだけ 頬を伝ってすぐ消えた

[切原赤也]
歩き出すことさえも しばらく出来ずにいた
[柳蓮二]
震える拳握り そっと肩を抱いた

[幸村精市]
君と話した夢は 少し曇ったけれど
[真田弦一郎]
俺の心の一番奥で 変わらず光り輝く

[全員]
目指してた未来に 俺らは立っているのかなぁ…
全てが思うほど うまくはいかないみたいだ
このままどこまでも 日々が続けばいいのに
雲のない星空が この時の終わり告げる
あれから俺たちは 何かを見つけられたかなぁ…
勝利のむこうには もう明日が待っている

原曲:ロックミュージカル「BLEACH」 もうひとつの地上

編詞:逢坂鈴汰



王者とエンペラー


【立海】
王者の風を巻き起こすのは
負けぬと誓うこの心

【氷帝】
氷の刃 吹雪のごとく
俺達の命燃えあがる

【全員】
絶対的な実力で 敗北へと導いてやろうか
我ら絶対的強者 不敗王者とエンペラー


【真田弦一郎】
ぬるい奴らには理解できまい
皇帝として負けられぬ試合 高き志
勝利こそが明日への道標になる
王者という誇り守るため
この身を賭して戦う定め


【切原赤也】
飛び越えてぇうぜぇ奴がいる
強くなければ生きてる意味なんてどこにもありゃしねぇ
この世界で弱者になんてならねぇぜ
本能のままに突き進むだけ
この肉体が燃え尽きるまで


【仁王雅治】
誰か俺と遊んでくれんか?
飽き飽きしてしょうもない悪ふざけしてしまいそうじゃ
俺はお前でお前さえも俺の一部
惨敗かそれとも降参か
どちらでもお好きな方へ


【柳生比呂士】
甘さ弱さ眼鏡に隠して
仁王くんとダブルス共にするただそれだけ
レーザービームそれだけが持つ力
どこまでもどこまでもついていく
進む道勝利への道


【デビル赤也】
これが現実 新たな悪夢の始まりか
闇より深い闇の中血生臭い雄叫びがこだまする
さっさとくたばっちまえ
俺はどこまでも悪魔になる


【ジャッカル桑原】
てっぺんからつま先まで
邪魔なものは剥ぎ捨てて
瞬間を素肌で感じていたい
心ひとつで腹を決めろよ
ラテンの守り見せてやるぜ


【幸村精市】
強さこそが価値のすべて
楽しさなんて封じ込め
無敗王者立海大の
誇りを守るその為だけに
息をしろそして勝ち残れ


【柳蓮二】
私情を映さずデータだけを映す
秘め隠された激情を知る由もなく
何もかもを読みつくす俺のテニス 見るがいい


【丸井ブン太】
放たれたボールが 相手も魅了する
天才的なこの技がコートを彩る
瞬きしないで見届けてくれよな
華麗な俺の妙技を


【忍足侑士】
何を信じどこへ向かうのか
敵をひたと見つめ心を閉ざし
夢やない紛れもないホンマ
微笑んで空を見上げて


【鳳長太郎】
憧れていた人と肩並べ
どんな時も共に高め合いここまで来た
この居場所誰にも渡さない
駆け抜けていくだけサーブに魂込めて


【日吉若】
屈辱の味を奥歯で噛みしめながら
俺は今宵も自分を信じて
ひたすら上を目指すだけ
力蓄え待ち望むのは
いずれ訪れる下剋上


【宍戸亮】
本当の強さは努力の上に育つはずだから
ボロボロになってもかまわない
新しい自分に出会うためにまだ見ぬ高みへ


【跡部景吾】
灼熱の氷を身に纏い
コートに華麗なる美技を放てば
深くえぐる氷の棘が死角を突いて勝利を奪う
さぁ俺についてこい 今世界へと舞い上がれ


【向日岳人】
たとえギリギリの戦いでも忘れたくない誰よりも高く飛ぶこと
相手の技を返すだけじゃ自分の試合はつくれない
ムーンサルトを磨き上げ
力強くしなやかに飛び回りたい


【芥川慈郎】
まとわり付く眠気払うだけ
強い敵と出会い 戦うその時は
常に笑顔 どんな場面でも 全力
テニスを楽しむための試合 敗れても俺は満足


【ALL】
よく見ろ限界超えた強さを
ひらりひらひら舞い踊る影
類まれなる実力
倒した敵は星の数ほど 我らの前にひれ伏せ
圧倒的な実力で 終着へと導いてやろうか
我ら絶対的強者 不敗王者とエンペラー