もうすぐ通知簿渡しの日です。
ぷふ~んの学校は三学期制なので、二学期の成績発表、というわけです。
三年生の三学期の成績は、三段階評価(ABC)で、9割が「A」だったので、四年生の一学期の通知簿も楽しみにしていましたが、結果は三年生の時よりもははるかに悪いモノでした。
自分が五段階評価で2とか3ばっかだったくせに、子供の成績が悪いと面白くないのは、わがままですかね…^^;
ぷふ~んは国語と算数の勉強を入学前からやってた事もあり、そちらの成績はまぁ問題ないのですが、「理科」や「社会」が足を引っ張ります。
特に理科は興味がもてなかったようで、テストも必ず間違いがありました。
一学期の成績をふまえて、二学期は成績アップするよう、発破はかけてあったのですが、6月に入院した大学病院で仲良くしていただいた研修医さんに
| 「理科ができないと、お医者様になれないよ。受験に必要だし、仕事に関係もあるんだよ」 |
と言われ、俄然やる気をだしたようです^^
(ぷふ~んの将来の目標は「お医者様」だそうなので^^)
最近は満点の理科のテストを持ち帰り、
| 「わかるようになってきた。面白い!)bo(^o^)od」 |
と嬉しそうに話してくれます^^
さぁ、運命の瞬間まで、あと一週間。
成績はどうなっているかな~~~?
あ、そうそう、皆さんは子供の頃、複数枚のテストを親に見せる時、点数のいい方から見せました?
それとも悪い方から?
それとも悪い方から?
私は「悪い方から」見せてました。
親が一枚目を見て眉をしかめてたのが、段々和らいでいくのを狙って…(*≧艸≦)
100点とれた時は堂々と一番上にのっけてましたがヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ
......ぷふ~んにはこんなせこいマネ、させたくないワ... il:i(-ω-`;)ll|