本日より、夫の実家の大阪へ里帰り。


神奈川から大阪まで車ですダッシュ


夜中の12:00を超えると

深夜料金適用で30%引きになるはずなので


先程まで愛知県の刈谷SAで

食事&お風呂休憩しておりました。


夕陽に照らされた観覧車がノスタルジック


刈谷SAから行ける

かきつばた


露天風呂が気持ち良いし

休憩所も広くって

清潔感もあり気に入っています飛び出すハート


こんばんは、

管理職ワーママのりんまるです。


40代夫と中1男子と

神奈川県で暮らしています。


リケジョからの

現在はフルタイム管理職として

国内メーカーで働いています

我が家の娯楽費は、旅行に全振り

暇を見つけては旅に出る。

地に足が着いていない系家族です
爆笑


 

Day1
 羽田から夜便で出発

Day2
 ①シドニー→ウルルへ レンタカー受取

 ②ホテル到着とウルルのサンセット

Day3
 ①ウルルのサンライズとカタジュタ散策

 ②午後からのウルル散策とレストラン情報

Day4
 ①最終日もウルルを堪能してシドニーへ

 ②立地抜群!ヒルトンシドニー←今ここ
 ③ヒルトンシドニー ラウンジのご紹介

Day5
 ①ブルーマウンテンズ(Scenic world)
 ②ブルーマウンテンズ(Echo point)

Day6
 ①シドニー観光 ワイルドライフシドニー
 ②シドニー観光 シーライフシドニー
 ③シドニー観光 オペラハウスとシドニータワー
Day7
 帰国



観光アクセス抜群

シドニー3泊は全てヒルトンシドニーです。


なぜならワタクシ

ヒルトンアメックスプレミアムカード

課金(※)しており

(※ 年会費6万6千円泣き笑い



ヒルトンのダイヤモンド会員なので

朝食無料ラウンジアクセスなどの

恩恵を得られるからですニコニコ


ヒルトンシドニーは

シドニーの観光には

とても便利な所に位置しています。

(ハーバーブリッジの場所変ですが・・・)



最寄駅Town Hallですが


空港とのアクセスなら

St. James駅の方が

便利じゃないかと思います。



路線がホテルのあたりで

ぐるっとなってます。



拡大↓

真ん中のピンクがヒルトンシドニー。


Town Hallから徒歩3〜4分

St.Jamesからでも徒歩6分程度です!!




と言う事で、St. James駅から

(なんだか情緒のある駅舎)


ヒルトンシドニーへ向かいました。



他のビルに紛れて

驚くほどヒルトン感が無い外観です。


通り過ぎてしまいそう。

写真は有名なQVB

クイーン・ビクトリア・ビルディング)。


こちらのど正面ヒルトンシドニーなので

この素敵なステンドグラスを

目印に向かうのが良いでしょう(笑)



天井が吹き抜けの開放感あるロビー



建物は古いですが

客室はリノベされておりスタイリッシュキラキラ




3泊しました。

一度予約してからちょくちょく値段を確認し

各日、最安値のお部屋を抑えてます。


ボトムはキング(ツイン)ゲストルームですが

1〜2泊目はゲストルームに空きがなく

キング(ツイン)デラックスルームを。


3泊目はボトムのお部屋に空きがあったので

ボトムのゲストルーム予約しました。


そして、案内されたお部屋は

キングエグゼクティブルームキラキラ

ボトムからは2ランクアップでした。


お部屋は30平米ほど。

3人だと多少手狭に感じる場面もありましたが

都市型なので許容範囲。



ダイヤモンド特典かどうかは

分かりませんが

ウエルカムスイーツが用意されていました。

どっしりとした

ナッツたくさんのガトーショコラ


とても美味しかったです飛び出すハート


今回は高層階にアサイン頂き

窓からの夜景が綺麗でした。

デラックスとエグゼクティブの差は

高層階かどうかでしょうか。





水回り

水回りは少し手狭かな。


洗面台は小さいですアセアセ

分かりにくいですが

洗面台の横のガラスの扉は

シャワーブース


洗面台の背後に

トイレバスタブ


正直ちょっと使いにくい造りですが

バスタブがあるのは嬉しいです。

(ボトムのゲストルームには無い様子)


シャンプー類は

ヒルトンお馴染みのクラブツリー&イヴリン


ウルルのホテル同様

シャワーヘッド高いですが

こちらは私でもギリ届きました(笑)


個装の化粧水などはありません❌

歯ブラシはありました⭕️


子供の分もQRコードからの注文で

追加で頂けましたウインク




お茶コーナー。

ネスプレッソとティーバックがありました。

ポットもあります。


この下に冷蔵庫がありました。


ちょっと不便だったのが

ペットボトルのお水は無かったことアセアセ



洗面台に濾過されたお水が出る蛇口があり

飲用水はこちらを使うようになっています。

(ちゃんと濾過されてるの?!

と疑ってしまいます凝視



お茶コーナーの横が

クローゼット。

3人分十分な広さです!



おすすめのこちらの衣類ポーチ

2つかけてもまだ余裕ウインク


バスローブ、スリッパあり。

(スリッパはやや厚みのあるタイプでした)


パジャマは無し

(海外でパジャマがある

ケースってあるのかしら?)



朝食

ぐっすり眠り、朝食です。


ダイヤモンド会員は朝食会場として

ラウンジレストランが選べますウインク


おそらく種類が多いであろう

レストランへ行ってみました。


Level2Glass Brasserieへ。

(オーストラリアでは

 1Fがground floor、2FがLevel1•••だそうです)


国内のヒルトンは朝食が混んでいる事が多いので

いつも7時前には会場へ行くのですが


今回は流石に疲れており

8時ごろ会場へ向かいました。

特に混雑の様子も無く

スムーズに入れました照れ



朝食の内容は

洋食メイン。(お粥など少し中華もあり。)




これと言って珍しいものは

無かったのですが



海外旅行では

このド定番のホテル朝食に


安心感を覚えるものです(笑)



エッグステーションで

オムレツを作って貰いました。

白身だけの薄焼き卵?みたいなものを

注文している人も多かったです。

(健康のため?!)



国内のヒルトンに比べると

種類は多くは無かったですが


美しいQVB眺めながら頂く朝食は格別飛び出すハート



朝食はヒルトンオナーズの

ゴールドダイヤモンド会員であれば

大人2名まで無料ですお願い


息子(12歳で添い寝)の分はどうなるかな?

と思いましたが

今回は特に請求されずでしたニコニコ



文字数オーバーとなってしまったので

ラウンジの様子は

また次回にご紹介したいと思います気づき