お疲れ様です。
気がつけば師走。
本年ももう終わりですね。
急に冷え込んできましたので、みなさま体調にはお気をつけて。
こんなダラダラとまとまりのないブログにアクセスしてくださる皆様ありがとうございます。
まったく更新していなくてもPVあると嬉しくなりますし
どこかで苦しんでる誰かに逃げてもいいんだよってことが伝えられたらと思います。
(職場の人間関係も悩んでいるのでまたそれは後日)
では、逃げ続けてた(苦笑)大学院生活の続きをどうぞ。
修士論文は結局1/3の深夜から書き始めました。
ちょうどその頃更新した記事に書いたような気もしますね。
年明け、実験が終わっているM2は卒論に実験室を譲れというお達しもあり
学校には行かずそのまま家で書いていました。
提出は月末。
教授の添削を考えると提出期限は1/10頃。
え、あと数日?
ってなったのをよく覚えています。
年始の記事読み返しましたが
まあのんきなこと書いてますね。
あの数日後には地獄を見たので。
学校に行かなきゃと思っていましたが、
家で書けるなら家で書け
と、テレワーク指令が出たので本当にずっと家にひきこもっていました。
1月学校に行ったのは確か3日くらいだったとおもいます。
添削&発表資料の相談
と
修論の印刷を行った日
修論提出日
その裏で引越しの準備も進め、またある意味ハードな日々を過ごしていました。
母親にはニートなのって言われてましたが。
修士論文の出来はいいものではありませんでした。
卒論の方が内容はしっかりしてたと思いますし
先に繋がる書き方ができていたと思います。
成果もなければ、論文の内容も大したことなく
後輩たちにも繋がらない。
あんな論文抹殺してくれればいい
と今でも思ってます。
(母校の図書館で読めるのがほんとに恥ずかしい)
それでも、あんな内容でも
なんとか形になるようご指導くださった先生方にはほんとうに感謝してもしきれません。
先生方もわたしの休学に
力になれなかった
と仰っていましたが
そんなことは全く思っておらず
むしろ、ありがたく思っています。
わがまま放題やらせていただいて
厄介な学生だったと思いますし
成果も出さないし早く追い出したかったと思いますが
最後まで面倒を見ていただいて
本当にありがとうございました。
この記事を読んでらっしゃらないことを祈ります。
(苦笑)