未完成~りんりんの詩~ -8ページ目

未完成~りんりんの詩~

徒然なるままに詩を書く、予定。

ただ時間だけが過ぎて


不安しか無かった未来に


一筋の光が射したよ


良くも悪くも移ろいやすい


風向きに振り回されずに


前を向いて行かなくちゃ


その裏にどんな思惑があっても


差しのべられた手を掴もう


やってみなければわからない


未来を憂いている暇はない