セールスが苦手でも“選ばれるサロン”になる方法

 

「無理にすすめるのって、なんか苦手で…」
「売ってる感じが出るのが嫌なんです」

これは、マシーン導入前のオーナー様からよく聞くお悩み。
特に高単価メニューになるほど、「売ること」への抵抗感って出てきますよね。

でも実は、本当に選ばれるサロンは“売っていない”んです。


 

💡カギは「提案」じゃなく「設計」

たとえば、RINLABOが提案している導線はこんな流れです👇

  1. 初回で肌の“変化”をしっかり実感してもらう(9,900円以上)

  2. 次回来店時に「前回よりこう改善されてますね」と変化を共有

  3. 「次は○○モードを使って、さらにこういうアプローチができますよ」と予告

  4. 自然と「それ、受けてみたい!」が生まれる

これって、**“売り込まなくても自然に次が決まる仕組み”**なんです。


 

🧠売上は、トーク力じゃなく“提案設計”で変わる

実は、売れるサロンはセールストークが上手いわけじゃないんです。
お客様の未来がイメージできるように組まれているだけ。

RINLABOのマシーンは、

✔ 1回で変化が出やすい
✔ 回数を重ねると定着していく
✔ 肌質やお悩みにあわせてアプローチを切り替えられる

だから、無理に売らなくても「次回もお願いしたい」と言っていただけるんです✨


 

🕊️「売らなくても選ばれる」ことは、ちゃんと設計できる

私自身も、もともとは売り込みが苦手でした。
でも今は、“売る”よりも“期待させる”ことの方が大切だと感じています。

マシーンを導入したら終わりではなく、
「導入してからどう活用するか」までサロンさんに合わせて一緒に設計していく。
それがRINLABOのスタイルです。


 

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次回は「RINLABOのマシーンって結局何ができるの?」という声に応える機能まとめ記事です🕊️