「開発、やめようと思った日もあった。
それでも作ると決めた理由。」

 

 


今日は、ちょっとだけ弱音のような、
でも本音の気持ちをシェアしたいと思っています。

ここまで、PlasmaGlowを通して
“肌が変わる仕組み”や
“なぜこのマシーンをつくろうと思ったのか”をお伝えしてきました。

でも実は、開発の途中で、
**「やっぱりやめようかな」**と悩んだ時期がありました。

 


💬「私なんかが作っていいのかな…」

開発を始めた当初、
私は技術者でも研究者でもありませんでした。

でも、サロン現場で
「このマシーンじゃ足りない」
「高額の割に、実感が薄い」
という違和感を何度も感じてきたからこそ、動き出した。

だけど途中で、
「私なんかが“作る側”にまわっていいのかな」
そんな不安が、何度も押し寄せてきたんです。


 

🛠 技術の壁、コストの壁、周りの視線

例えば、
✔「もっといい出力があるはず」と試作を重ねて機械が壊れたり
✔「肌にやさしく、でも結果は強く」を両立させようとして何度も試行錯誤したり
✔ 一部の人に「開発ってそんなに簡単じゃないよ」と冷たく言われたり

そのたびに、
「やっぱりやめた方がいいかな」と思いました。


💡でも、やっぱり続けると決めたのは

ある時ふと、いつも来てくださるお客様に言われたんです。

 

「あなたの機械なら、私は信じて受けたいと思うよ。」

 

その言葉を聞いた瞬間に、涙が出そうになって。
ああ、私は“商品”を作りたいんじゃなくて、
“信頼できるものを届けたい”って気持ちが先にあるんだって、改めて気づきました。

 


🌿だから、PlasmaGlowは「売るため」じゃなく「届けるため」にある

もし今、このブログを読んでくれているサロンオーナーさんがいて、
新しい機械や投資に不安を感じているなら、それはすごく自然なこと。

私も、そうだったから。

だからこそ、PlasmaGlowは
“たくさん売れればいい”じゃなくて、
**「この人には、きっと必要だ」**と思える方にだけ、丁寧に届けたい。

それが今の私の正直な気持ちです。

 

 


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明日は、実際にPlasmaGlowを取り入れて施術した初回モニターさんの感想をご紹介したいと思います✨
1回で変化を感じた方の“リアルな声”、ぜひ読んでみてください。