全然気にしてなかったんだけど気づいたらiPodでの再生回数が100回をとっくに越えていました!

これだけたくさん音楽があっても、やっぱりウーバーを求めてることが多いんだね。

大好きなものは増えたけどずっと変わらない。



だよ☆




そぅ、アピーリングの記事が面白かったから載せとく。

面白かったとゆうか、知れてよかった事。






―いつも話していてそのストレートさに感心します。でもその熱い思いを持っているからこその、この3曲目『core ability+81』がUVERworldらしくて笑えますね。


TAKUYA∞―
聴いてくれました(笑)?

真太郎―
まあね(笑)。肩に力がず~っと入ってばっかりじゃいられないし(笑)。


―よく盤に入りましたよね(笑)。


TAKUYA∞―
でしょ(笑)?あれね、最初にスタッフに聞かせたときに「…ギリギリアウト…かな…。」って言われたんですよ(笑)。でもCDにちゃんと入れてくれたでしょ。そこがすごくスタッフも俺らのことを信頼してくれてるというか、自分たちが創り上げて行きたいUVERworldとスタッフとの間にブレがないということなんです。『激動』も頭の部分は歌詞が始まるまでに1分半あるんですよ。シングル曲でね、そういうチャレンジってなかなか許されないと思うんです。だってラジオでかけてもらうにしても「Wow~ヴォイ!!」ってやっと声が入ったところまででフェイドアウトくらいの時間ですからね(笑)。それはそれで、俺らにとっては"攻撃"なんですよ。


―さすがに4人の特長をよく捉えてますよね。TAKUYA∞さんの愛情を感じます(笑)。タイトルの『core ability』は新しいUVERworldのスタジオの名前ですよね。


TAKUYA∞―
そうです。今回俺らが5人で住んでいたところをスタジオにしてcore ability(コアアビリティ)っていう名前にしたんですけども、"+81"は海外から日本に電話をかける時に頭に81をつけるでしょ。"core abilityという俺たちの国から初めて日本のみんなにメッセージを伝える、アウトプットする"という意味を込めてこの数字をつけました。俺らは"音楽を楽しむ"という根本から楽曲を作り上げていってるから、例えば、もしオレがすごくテクニックのある有名なスタジオミュージシャンの方たちと一緒に音楽を創っていたら、ああいう発想にはならなかったと思うんですよね。やっぱり一緒にいるのが真太郎とか彰とか、信人とか克ちゃんとやってるからこそ、あのなんかオモシロい感じが思いつくんですよ。それは俺にとってはスゴく大切なもので、その発想をずっと大事にしたいなと思ってるんです。







ヾ(´∀`●)




いい記事だと思わない?

聞きたかった事が聞けて嬉しかった☆


ね、TAKUYA∞。

いつまでもメンバーを信じて、自分を信じて、子供みたいかもしれないけど仲良くやって欲しい。

それがアタシの一番の願いだよ。

それからスタッフさんも。

大事にしてね。

『core ability』がCDになって本当によかったね。

これから楽しみ ヽ(´ー`)ノ