ちっちゃいしあわせ☆ -37ページ目

ちっちゃいしあわせ☆

「おっ!?」とか、「うんうん。。」とか、「うぇ~ん!」とか、「ありがとぅ♪」とか、いろいろ。




昨日はおねえちゃんの小学校の卒業式でした。



見てぃて、



6年前、ちっちゃかった子供達が、少し大人の顔になって、



キンチョーしながらも堂々と卒業証書をもらぅ姿は、頼もしくそして誇らしく感動しました☆



泣ぃてぃる子は少なく、おねえちゃんも泣ぃてなく、私も泣かなかったんですが、



卒業生が退場した後、



6年生の担任の先生2人が保護者席の前に来て、あいさつをしてくれました。


























去年の秋、



おねえちゃんのクラスの先生は、病気で半年近く学校を休み、療養されました。



先生の復帰、始めは12月からと言われていたのが、



延びて3学期から‥



また延びて、でもやっと3月から復帰する事が出来ました。



そして迎えた卒業式‥






















保護者席の前であいさつした先生は、



申し訳ありませんでしたと涙ながらに、



療養中でも1日も子供達の事は忘れた事がなかった



思い出さなぃ日はなかった。



卒業式には絶対間に合ぅよぅに病気を治したかった



間に合った事がうれしく、



6年生の最後を、子供達と過ごす事ができて、



子供達を見送る事ができて本当によかったと言ってくれました。








そのあいさつを聞ぃて私ももらぃ泣きしてしまぃ、



〇〇先生で本当によかったと思いました。







もぅ1人の女の先生は、袴姿でとってもかわぃかったです♪



でもあいさつでは、ハンカチではなくタオルを持って号泣し、言葉はよく聞き取れなかったんですが、



それだけ子供達の事を、大好きでいてくれたんだなぁと思いました。









とてもいぃ卒業式でした。





















卒業式の日の事を、

6年間の生活を、おねえちゃんは将来どんな風に思い出すのかな。。

(^-^)



楽しかったって言ってくれるかな♪












過ぎて行く1つ1つの出来事が、一生に1回だけの出来事です。



その日その日を精一杯、



大事に後悔しなぃよぅに、



ぶつかっても回り道しても、



素直な今のままのおねえちゃんで、これからもいてくれたらなぁと思います♪



















卒業おめでとう☆


(*^^*)



1年前の今日、






大阪城ホールで遊助が、







『必ず帰って来る!』








て、約束してくれた日でした。



昨日の上地くんからのお手紙



『ぁそっか』て思った♪








てぃうか、何か考えた。。





何をするにしても、考えるにしても、自分を真ん中に置きすぎたらダメだなぁ‥て思う。



自分を真ん中に置ぃて、自分だけが納得するよぅな考えで何かを選択したとしたら‥



自分はいぃかもしれなぃ。



自分だけの事ならどんな結果になったとしても、誰のせぃにもできなぃけれど、



でもそれが、大切な人とのこれからを左右するよぅな選択だったとしたら‥



選んだ事に間違った道、てぃうのはなぃとしても、もしかしたらその道を後悔するかもしれなぃ。。



何が一番大事なのか、考えの真ん中に置かなきゃいけなぃものは何なのか、



その中で自分てぃうのをどの場所に置けばいぃのか、



そんな風にちょっとでも自分を遠くから見てみたら、周りも自然に見えてくるのかな。。



そぅやって考えて考えて、大事なものに気付く事ができたら、これでよかったと思える選択ができるのかな。














なんて、



私にとってちょうどド真ん中なお手紙だったから、いろいろ考えた。



考えながら書ぃてたら、気付く事もあった。







考える時間をくれた上地くんにありがとうです。