昨日はおねえちゃんの小学校の卒業式でした。
見てぃて、
6年前、ちっちゃかった子供達が、少し大人の顔になって、
キンチョーしながらも堂々と卒業証書をもらぅ姿は、頼もしくそして誇らしく感動しました☆
泣ぃてぃる子は少なく、おねえちゃんも泣ぃてなく、私も泣かなかったんですが、
卒業生が退場した後、
6年生の担任の先生2人が保護者席の前に来て、あいさつをしてくれました。
去年の秋、
おねえちゃんのクラスの先生は、病気で半年近く学校を休み、療養されました。
先生の復帰、始めは12月からと言われていたのが、
延びて3学期から‥
また延びて、でもやっと3月から復帰する事が出来ました。
そして迎えた卒業式‥
保護者席の前であいさつした先生は、
申し訳ありませんでしたと涙ながらに、
療養中でも1日も子供達の事は忘れた事がなかった
思い出さなぃ日はなかった。
卒業式には絶対間に合ぅよぅに病気を治したかった
間に合った事がうれしく、
6年生の最後を、子供達と過ごす事ができて、
子供達を見送る事ができて本当によかったと言ってくれました。
そのあいさつを聞ぃて私ももらぃ泣きしてしまぃ、
〇〇先生で本当によかったと思いました。
もぅ1人の女の先生は、袴姿でとってもかわぃかったです♪
でもあいさつでは、ハンカチではなくタオルを持って号泣し、言葉はよく聞き取れなかったんですが、
それだけ子供達の事を、大好きでいてくれたんだなぁと思いました。
とてもいぃ卒業式でした。
卒業式の日の事を、
6年間の生活を、おねえちゃんは将来どんな風に思い出すのかな。。
(^-^)
楽しかったって言ってくれるかな♪
過ぎて行く1つ1つの出来事が、一生に1回だけの出来事です。
その日その日を精一杯、
大事に後悔しなぃよぅに、
ぶつかっても回り道しても、
素直な今のままのおねえちゃんで、これからもいてくれたらなぁと思います♪
卒業おめでとう☆
(*^^*)