去年、
阪神淡路大震災から16年てぃうブログを書ぃたその日だったか次の日だったか‥
テレビのニュースで、神戸の70代のおばあさんがインタビューに答えていました。
『あの時は、電気や水が使える事がものすごくありがたく感謝していたけれど、
日が経つほどに、そのありがたさは忘れていってしまぅょね。。
ダメなんだけどね。。』
て言っていたのが忘れられなぃ言葉になりました。
本当にそぅです。
17年前、ひしひしとそぅ感じたはずでした。
じゃ今は?
て聞かれると、言葉に詰まります。。
日が経てば、
時が経てば、
忘れていくのは仕方がなぃと思います。
でも確かに、
助け合ぃ、
支え合ぃ、
食べられる事、
夜が真っ暗じゃなぃ事、
生きている事、
そんな当たり前な事が当たり前じゃなく、
感謝していた日々が間違ぃなくあったんです。
2011年3月11日に起こった、
阪神淡路大震災とは比べものにならなぃくらぃの、東北での地震と津波、
原発事故。
日本全国の人がみんな何かしたぃと思い、
『絆』や『頑張ろぅ日本』や、いろんな助け合ぅ運動がホントにたくさんたくさんありました。
どぅかみんなが、
大震災と、
そんなやさしぃ気持ちを、
ずっといつまでも忘れなぃでいてくれたらなぁと思います。。