ありがとうを何回言っても足りません。羞恥心が結成した4月からずっと応援してきました。人気が出て、3人それぞれが忙しくなっても変わることなく、マイペースで、前向きで、仲良しな3人が大好きでした。いろんな人に支えられて、思いっ切り、のびのびと、自由に、今までにはないカラーで、みんなの心に羞恥心ていう文字を刻んできたんです。つるのさん、上地くん、野久保くん、3人で走ってきた道は、"絆"という字も深く刻み、マイクを置いて、羞恥心の服を脱いでも、2008年を確かに走った証として、2008年を切り取った形として、CDとして、DVDとして、私の手元に残ります。残ってるんです。笑って、泣いて、ブンブン腕を振り回して、楽しんで、心の中では「ありがとう」ってずっと思いながら、手を振り続けた8ヵ月。いつのまにか、ホントに間違いなく、ホントの3兄弟、羞恥心になってましたね。大好きです。今までも、これからも。それから、ありがとう。 ‥この日の「ヘキサゴン
3時間スペシャル」は録画しましたが、たぶん見る事はないと思います。
