食べ過ぎた日をなかった事に!挫折しないダイエット裏技! -18ページ目

食べ過ぎた日をなかった事に!挫折しないダイエット裏技!

食べ過ぎた日をなかった事に!脂肪を燃焼させる絶対挫折しないためのダイエットブログです!セクシーエロコスプレ服が似合う!イイ女になるぞー!







痩せるためのカロリー制限のコツ

体重1kgを落とすために消費しなければいけないカロリーは約7,000kcalと言われています。
1ヶ月で5kg痩せようとすると、1日当たり1,170kcalを摂取カロリーよりも多く消費する必要があります。
3食きちんと食べた場合の摂取カロリーは平均して1,800~2,200kcalなので、摂取カロリーと消費カロリーが同じになります。

運動量を増やした場合、60kgの人が30分のウォーキングで消費出来るのはたった154kcalです。
少し負荷の高いジョギングでも270kcalの消費にしかなりません。

◆即痩せダイエット!ポイントまとめ!
①意識的に野菜を多めに食べてる
②汁ものを多くとる
③肉や魚は意識的にちょっとだけ食べる量を減らす
④お腹が空いたらちょこちょこ食べる
⑤1回の食事の量、特に米やパンなどの炭水化物は減らしていく
⑥就寝前は食べないようにする
⑦意識して体幹を鍛える(背筋を伸ばして、お腹をへこませる。)


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「ながら食べ」をやめて、ながらダイエットで痩せる!

テレビを見ながら…、スマホをさわりながら…、ついつい
「ながら食べ」してませんか?
パソコンの前で何かをしながらごはんを食べるのは、
時短どころか食べ過ぎに始まる余計な不安材料を招きかねないようです。
ほかのことをしながら食事をしているわけですから、
満腹中枢におなかいっぱいのサインが出ても、
それに気が付かず、無意識のうちに食べすぎてしまいます。

また、食べっぱなしでいると、血糖値のバランスが崩れて
常にインスリンというホルモンが分泌される状態になり、
他の代謝にも影響が出て、血糖値や脂質の上昇につながります。

夕食が遅くなると胃がからっぽの時間が長くなり、
軽い飢餓状態になってしまいます。
飢餓状態が続くとその後の食事の吸収率が普段以上に
高くなってしまうので注意です!


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ダイエット常識!腹9分目を目指しゆっくり食べるべし

ダイエット女子注目の新常識!

あなた早食いしてませんか?

「いつも食べるの早いよね~」
「そうなんだよね~」

そのコトバもっとしっかり受け止めて!
ゆっくり食べることは痩せるためにはとても大切な習慣。
アナタの満腹中枢が働かない前に食べ終わるのは良くないことなんですよ。
食べる作業に十分に時間をかけると,脳が「たくさん食べた」と勘違いします。
つまり,満腹中枢が刺激されるっていう状態になるわけです。

・時間をかけて食事をする

・脳が「たくさん食べた」と勘違いする

・満腹中枢が刺激されて食欲が満たされる

すると,腹九分の食事量でも,なんとなく満たされた感じになるわけです。
簡単ですよね。こういうシンプルで簡単な「痩せる習慣」を身につけておくことが大切です。


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