3日前ほどの朝のNHKで紹介されていたアクセサリー。

見る角度によって見え方が予想外に変化するのが楽しい立体です。

錯覚研究で何度も受賞している大学教授のデザインがリングになってました。

 

3Dプリンタもあるし、CADの扱いも慣れてきたので設計してみました。

 

つなぎ目部分が難しい。

 

 

それでも印刷して、手鏡の上に置いてみるとやっぱり面白い。

 

ちょうど私の指に入る大きさ。

本体は楕円に見えるのに、鏡映はひし形に見える。

 

反対側から見ると本体がひし形で鏡映が楕円に。

 

まだいろいろ作れそう。