少しコツを掴んだので第2弾。

 

オリジナリティは無し。星とハートを組み合わせたもののマネです。

 

 

ロウ成分で3D印刷して、砂に埋めて溶けた金属を流して指輪などを作る方法があるみたいです。

複雑な造形は3Dプリントできるのと、ロウは熱で溶けて砂に吸収されるので今までに無いような製品が大量にできるようです。

 

 

本体はハートに見えて、鏡映は星型。

 

反対向きから見ると

本体が星型で鏡映はハート型。

 

前回作った楕円とひし形は縮小してチェーン通し穴に利用です。(これもパクリ^^;)

もうちょっとハートの横幅を狭めたほうがよかったかも。