セッピーナさんの記事「小惑星2015 TB145と北斗七星 - 観測用位置予測図(上級者向け)」
を見て、R200SS用の星図を作ろうと思いました。←ぱくり記事です^^;
過去にデータベースを利用したViewer(TychoDBとアプリを連動させてみる)を作ってありますので、今回はJPLにあるTB145のデータを新規テーブルとして取り込み、周りの恒星と一緒に表示するようにしてみました。
JPLのデータが変わったらテーブルごとDROP(ポイ捨て)して再作成(プロシージャは完成済み)します。
この図は6等級までの星で広域図ですが、パラメータを変えれば必要な詳細さと等級を指定して作図できますので、自分にとって便利です。
HIP番号やTB145の時刻をまだラベリングしていません^^;
-----------追記--------------
ラベリングしました。印刷用に色は反転しました。
を見て、R200SS用の星図を作ろうと思いました。←ぱくり記事です^^;
過去にデータベースを利用したViewer(TychoDBとアプリを連動させてみる)を作ってありますので、今回はJPLにあるTB145のデータを新規テーブルとして取り込み、周りの恒星と一緒に表示するようにしてみました。
JPLのデータが変わったらテーブルごとDROP(ポイ捨て)して再作成(プロシージャは完成済み)します。
この図は6等級までの星で広域図ですが、パラメータを変えれば必要な詳細さと等級を指定して作図できますので、自分にとって便利です。
HIP番号やTB145の時刻をまだラベリングしていません^^;
-----------追記--------------
ラベリングしました。印刷用に色は反転しました。

