秋月電子で購入したLTC1799モジュール基板、足もはんだ付けされて届きました(450円)。
外部へ抵抗1つ付けるだけで1kHz~30MHzオシレータとなります。
早速100kΩの可変抵抗をつけて抵抗値最大(つまみを左いっぱい)にすると
933kHzのクロック信号が出ました(10M*10k/(100k+3.3k)=968kで大体合ってます)。
抵抗値を0Ωにすると(つまみを右いっぱい)にすると
モジュール仕様通りの30.1MHzのクロック信号が出ました(10M*10k/(0+3.3k)=30.3M)。
まずは自作の周波数カウンタが30MHz計測できたことがよかったです(^O^)
次はこれを約8MHzに調整して、PIC16F1705の外部クロックへ供給です。LMC555では最大で4MHzだったのでPICの最大性能まで使えなかったのです。
63.3kHzの正弦波が作れました(8M/128=62.5k)(≧▽≦)
外部へ抵抗1つ付けるだけで1kHz~30MHzオシレータとなります。
早速100kΩの可変抵抗をつけて抵抗値最大(つまみを左いっぱい)にすると
933kHzのクロック信号が出ました(10M*10k/(100k+3.3k)=968kで大体合ってます)。
抵抗値を0Ωにすると(つまみを右いっぱい)にすると
モジュール仕様通りの30.1MHzのクロック信号が出ました(10M*10k/(0+3.3k)=30.3M)。
まずは自作の周波数カウンタが30MHz計測できたことがよかったです(^O^)
次はこれを約8MHzに調整して、PIC16F1705の外部クロックへ供給です。LMC555では最大で4MHzだったのでPICの最大性能まで使えなかったのです。
63.3kHzの正弦波が作れました(8M/128=62.5k)(≧▽≦)


