LTspice を使って発振回路をシミュレーションするときは、.IC ディレクティブを使うとよいそうです。SPICEディレクティブを記述するには、タイトルバーの一番右端のアイコンを押します。


ディレクティブだけでなく、ラベル(図中VCC、VEE、sin、cos、など)の使い方も参考になりました。

参考:LTSpiceでクワドラチャ正弦波発生回路


これで周波数を自由に設定できるとよいのですが(別の参考資料によるとR1の抵抗を可変にすればいいとありますが、COS波形が崩れていきます)・・・実力がまったく追いつきません;;