長瀞で撮影したメシエ天体、前回の続きの2つ。
初めて撮影したM48、位置はうみへびの頭下あたり、そしてサイズが大きいことにまず驚きました。
写真縦が約1.1度なので、M48は少なくとも満月サイズはあります。
双眼鏡などで見るのがいいのかも知れません。
R200SS,NEX-5,LPS-P2,ISO1600,30秒x2枚コンポジット、トーン調整、全体
M48
中心部を1/2に縮小
M68は、うみへびの尻尾の上、からす座の下あたりにあって、撮りもらしていたのが不思議なくらい。ただ、小さくて暗く、見栄えはよくありません。(遠いだけで本当はかなり明るいようです)
M68、全体
等倍
最後にうみへび座全体。対角83度のNEXの16mmにぎりぎり収まりました。
ステラリウムで測ってみると星座線に使われている星、頭から尻尾で約75度でした。
初めて撮影したM48、位置はうみへびの頭下あたり、そしてサイズが大きいことにまず驚きました。
写真縦が約1.1度なので、M48は少なくとも満月サイズはあります。
双眼鏡などで見るのがいいのかも知れません。
R200SS,NEX-5,LPS-P2,ISO1600,30秒x2枚コンポジット、トーン調整、全体
M48
中心部を1/2に縮小
M68は、うみへびの尻尾の上、からす座の下あたりにあって、撮りもらしていたのが不思議なくらい。ただ、小さくて暗く、見栄えはよくありません。(遠いだけで本当はかなり明るいようです)
M68、全体
等倍
最後にうみへび座全体。対角83度のNEXの16mmにぎりぎり収まりました。
ステラリウムで測ってみると星座線に使われている星、頭から尻尾で約75度でした。




